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2011/12/31
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執筆者: Taeko (8:50 pm)
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2011/12/10
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執筆者: ShaQ (4:05 pm)
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2011/10/31
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執筆者: Sandy (4:13 pm)
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2011/10/09
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カテゴリ: 釣果レポート :
執筆者: ebizo (7:00 am)
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2011/09/25
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執筆者: akiyama (7:11 pm)
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2011/08/31
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カテゴリ: 釣果レポート :
執筆者: Sandy (1:00 pm)
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2011/08/27
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執筆者: Hiro (8:47 am)
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2011/08/27
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執筆者: Hiro (8:39 am)
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2011/08/27
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執筆者: Hiro (8:34 am)
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2011/08/27
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執筆者: Hiro (8:31 am)
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2011/08/27
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執筆者: Hiro (8:28 am)
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2011/08/27
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執筆者: nogu152 (4:48 am)
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2011/08/24
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執筆者: ShaQ (2:51 pm)
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2011/08/05
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執筆者: Taeko (9:29 pm)
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2011/08/03
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カテゴリ: 釣果レポート :
執筆者: ShaQ (6:13 am)
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2011/07/24
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執筆者: nogu152 (4:43 am)
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2011/07/14
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カテゴリ: 釣果レポート : フレッシュウォーター釣り :
執筆者: Hiro (9:37 am)
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2011/07/14
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カテゴリ: 釣果レポート : フレッシュウォーター釣り :
執筆者: Hiro (8:54 am)
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2011/07/06
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執筆者: akiyama (7:30 pm)
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日時 6/25/11(土) 7時出航 1.5Day Trip ボート Vagabond 狙い ブルーフィン ツナ 参加者 秋山 釣果 ブルー違いのブルー 2匹 第14回SGNチャーターは1.5Dayで出航予定は午後7時。私は、午前中に仕事を済ませ、そのままサンディエゴに直行。12時45分にValleyを後にし、どのフリーウェイを使おうかと選択に悩みながらもアナハイムを通過。オーバーナイトチャーターの出航時間であれば、通常ここまでで3時間近く費やすが、今回は運よく順調にその半分の時間で来る事が出来た。この調子なら4時過ぎにはランディングに到着するに違いないと思い込みながらドライブに専念。しかしサンディゴ郡に入った途端、金曜日の自然渋滞に突入してしまった。ガチョーン!結局ランディング到着は5時を過ぎていた。心配していたパーキングは問題も無く、シーズン先乗りの特典なのであろうか。 ブルーフィンも100マイル海域にまで入ってきているという情報に期待が膨らむ。早朝の5時ごろからトロールが仕掛けられ、回遊してくる鮪を探す。海上は、遠くにライバルのボートが1〜2艇見えるのみ。シーズン始めは未だ荒らされていないので条件は決して悪くは無いはず。うまく群れを見つけたら大当たりでボートリミットも無理ではない。ただひたすら其の時を待つのみであった。待ち過ぎて、釣りするのを忘れてしまうほどであった。チャンスはいつ来るか気長に待つが、トローリングに反応が全然無く時間が過ぎるのみ。時折ボイルを見つけ急接近するが、彼らはほとんど反応を示さず消え去ってしまう。昼過ぎついにチャンス到来、ベイトの動きに異変が起きる。既にRODが大きくしなってる人もいた。自分の番が来たかな?!と思うが、鮪の引きが感じられない。ラインを巻くのを休むとラインが緩むので一時は単なるタングルと判断した。しかし其の先にはブルーはブルーでもかなり目標と程遠いモノがいたのであった…。糸で巻かれた美味しそうな焼豚ならまだしも、朝顔のつるのように、他のラインまで何重にもしっかりと巻きつき、ランディングされた時には、ネットに包まれたかのようなサメが登場したのであった。やっかいなものに貴重なチャンスの時間を費やしてしまった。複数のラインを道連れしてしまい、被害者の皆様ごめんなさい。お詫びにそのサメ、持ってけ泥棒!。と、早くも2度目のチャンス到来!!ベイトが慌てて動き回りラインが出始める。しかし、鋭い引きは無いが何かを感じたので、とりあえずラインを巻き始める。しばらくするとその手ごたえははなくなってしまった。バラシたと思いながらもラインを巻き続ける。其の結末に見たものはラインが噛み切られた痕跡であった。またもやブルーにやられてしまった。そんな中、キャプテンから大型のブルーが回遊しているとアナウンスが告げられ、不運に負けずに今度こそはと願う。願っているばかりで、またもや釣りを忘れてしまいそうだった。気が付いたらラインをだいぶ送り出していたので巻き始めた。ベイト以外に何かの抵抗を感じながら巻き続ける。ケルプでもかかってるのかなと思っていたが、それは底物釣り同様の感覚に近い。順調にラインが巻けてるので、またもやシャークと察した。結局本命のBluefin Tunaは釣れないまま、ブルー違いの外道という結果になってしまった。これほどまでシャークに愛されるのも初めての経験であった。 |
2011/06/30
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執筆者: Hiro (6:18 pm)
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