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釣果レポート - 最新エントリ

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最新エントリ
2010/08/29

執筆者: kenji (2:18 am)
日時: 8月14日(土)〜19日(木)
場所: モンタナ
狙い: Trout
釣り人: M氏、Kenji
釣果: Rainbow Trout:4本、Cutthroat Trout:14本

後半4日目
今日は超有名なヘンリーズフォークで丸一日やる予定。
まずは、情報収集のためトラウトハンターへ行く。
フライやライセンスを購入し、ヒットパターンやポイントを聞いてから、いざ釣場へ。


←超有名なため日本語の標記もある。でも改行のしかたがなんかちょっと変(笑)







最初に入ったのは通称「お立ち台」ここでライズを見つけて釣るそうです。
でもライズが無い・・・。せっかくヘンリーズフォークに来たので、とりあえず立ちこむ。
この川は川幅は広いけど、ほとんどがヒザくらいの水深なので向こう岸まで渡れてしまうゆったりとした流れ。
たまに小魚がはねる程度でライズはない。


結局何も釣れないので、昼食のためふたたびトラウトハンターへ。
お腹も満たされ、M氏のお勧めもあって、#5ロッドとリールを購入(^o^)
午後は新しいタックルで仕切りなおしたが撃沈。
早めの夕食を取りに、またまたトラウトハンターへ。夕まづめまでビールを飲みながら待つことにした。

7時半をすぎ再度お立ち台へ行くと地元の老フライマン達が集まってて、なんか良い感じ。
話を聞くと、良い時もあればダメな時もあると言う。今日はどうなんだろう?
まあ、どっちにしても釣りはやるんだけどね。

陽が沈みかけて川へ入るが、ムースの親子が水草を食べに川の中に居るので避けてポイントへ入る。
日が沈んで暗くなる8時半までやったが、轟沈・・・orz
M氏と戻ろうと思ったら、先ほどのムースの親子が道をとおせんぼしている‼( *`ω´)
しかも大人のオスまで増えてるし。
完全に日が沈んであたりは真っ暗・・・。ムースは動かない・・・。
こちらの存在を気付かせるため、じりじりと歩み寄ったり、咳払いしたり。
ようやくこちらの存在に気付いたようで、ゆっくりと山のほうへ歩いて行ったのでスキを見て通り抜ける。
ちょっとビビリました。


5日目は今回の釣行で一番実績の高い公園内を釣る事にし、早朝からYellowstone Liverに入り大型を狙う事に。
ライズがあまりなく、あっても遠い。
それでも近くで釣っていたM氏にヒット!前回2度のフックアウトで悔しい思いをしていたので慎重にランディング。
無事に20インチオーバーのカットスロートをランディング!やったね!おめでとう!さすが!








二人で作った手作りサンドイッチで昼食を済ませ、午後は確実性の有りそうなソーダビュートへ!
前回良型を釣ったポイントに入ると、またまた良型がヒット!
ここでお互いに良型を2本上げ、イブニングは上流に移動した。


日本の渓流のように2人で釣り上がりながら各ポイントを狙う。
魚が居そうなポイントでは確実に魚が出てくるので、めっちゃ楽しい!

日が傾き、最後のポイントではライズが起きている。
フライをとっかえひっかえ流し一時間以上粘ったが釣れない・・・orz
ここは釣人も沢山いて人気ポイントのようで魚がスレまくっていた・・・。
どうしようかと思い、足元を流れる流下物を良く見るとカディスが流れている。
良く似たフライを選んでライズしているポイントに流したら、なんと1発で食ってきた。
それがマッチザハッチを体感した瞬間でした(^o^)/
その後も同じ場所で2本追加!しかも3本とも良型で本日の釣果はカットスロートを10本達成(^o^)/


6日目の今日は飛行機でロスへ戻るので、早朝の1時間しかない。
2人で相談した結果、初日のマディソンリバーへ再リベンジすることに。
一投目にいきなり魚が出たのでびっくりしたが、その後は何も起こらなかった・・・。
たったの1時間だったので、あっという間に時間が来て納竿。
これで6日間の楽しい釣り合宿が終了した。
宿やレンタカーなど今回の釣りのアレンジをしてくれたMさんありがとう!
また来年も行きましょう!


ロスに戻り、会社の同僚達と一緒に居酒屋に行き久しぶりの日本食を食べ大満足し、朝の飛行機で日本に戻った。
帰国してからは、またあの世界に浸るために"A River Runs Through It" のDVDを借りに
TSUTAYAに行ったのは言うまでもない(笑)

Kenji
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<<今回のタックル>>

Rod: Winston Boron2T #4 8'6"  / SCOTT G2 #5 8'8"
Reel: Galvan Torque #4 / ROSS New EVOLUTION #5
2010/08/25

執筆者: kenji (4:00 am)
日時: 8月14日(土)〜19日(木)
場所: モンタナ
狙い: Trout
釣り人: M氏、Kenji
釣果: Rainbow Trout:4本、Cutthroat Trout:14本

昨年、アメリカ滞在中に始めたフライフィッシング。日本に帰国してから一度もフライロッドを振らずにアメリカに戻って来た。
まだたいした腕も無いくせに、無謀にも映画 "A River Runs Through It" で有名なモンタナへ・・・。
LAXでM氏と合流し飛行機を2度乗り継ぎ夕方頃にBozemanに到着。
夕食を済ませ数日前から現地入りしているフライ釣りの師匠一行と合流し情報収集。初日はマディソンリバーに決定。







午前中3回ほどドライに魚が出たがノーフィッシュ。午後はギャラティンリバーへ向かう。
夕方が近づくにつれライズが増え始め、やっとレインボーがヒット。


ここで4本ほど釣り上げ、本日は納竿。

2日目はマディソンリバーへリベンジ。あえなく玉砕・・・orz
午後、Blue Ribbon Fliesに行き情報収集。ここには女性フライマン(マンじゃないか・・・)で看板娘のMinoriさんがいるので
ポイント情報など色々とお話を伺う。
その後、テイラーズクリークに行くが魚の気配を感じないのでギャラティンリバー合流付近へ移動。結局ノーフィッシュ・・・orz

3日目は師匠に聞いたYellowstone公園内のYellowstone River本流へ。ここは釣れれば大物の一発狙いの場所。
川を見ながら歩くが、ライズもなく釣れる雰囲気がしない・・・。そのうち少しライズがおき始めたので、やっと釣りスタート。
目の前で20インチオーバーの大型のライズが始まったが、なかなか釣れない・・・orz
フライを替え流し方を変えていると、やっとバイト!いきなりバットまで捻じ曲げる強烈なパワー!
一気にラインを引き出され、あえなくラインブレイク・・・orz
その後、M氏も2本掛けるが痛恨のフックアウト・・・。
ライズも消え、魚の気配が無くなったので場所移動をすることに。







次に向かったのはMinoriさんに教えてもらったラマーリバーのポイントへ。
バンク沿いのポイントで魚の反応があるので何度か流していると、出た!でかいのが!
さっきラインブレイクしたのでものすごく慎重にやり取りし、無事にランディング。グッドサイズのカットスロートトラウト。


その後も釣れ続け、二人でグッドサイズを追加。
反応が無くなったので次はソーダビュートへ移動。いかにも魚が付いていそうなポイントを順番にフライを流して行くと
確実に魚が出てくる。フッキングが決まらなかったり、ラインを切られたり・・・。

夕日が沈みあたりが暗くなって来た頃、土手の上で夕日を見ていたアメリカ人達が土手の下で釣っていた私達に
「後に熊がいるぞ!」と叫んでいた。二人で後を振り返ると、まじで熊がいる!しかもランカーサイズのグリズリー!
しかし、ちょうどフライを交換中でユニノットを結んでいる最中の私は、なぜかフライ交換の方を優先させる・・。
さらに交換したフライの反応を見たいと思いキャスト。すぐそこまで熊が接近しているのに・・・。
もちろんM氏も熊に気付いているがまだ隣で竿を振っている(笑)さすが変態コンビ。
いいかげん熊に食われるのも嫌なので、いちおー記念撮影をしてから二人で土手をよじ登って避難した。
そんな感じで日が暮れるまで二人で楽しく釣りまくりました(笑)




←写真の真ん中の茶色い物体が熊です。



我らの宿はウエストイエローストーンなので、とっぷりと日が暮れてから2時間ドライブして宿に着いたのは11時・・・。
明日はいよいよ、フライマン憧れのヘンリーズフォーク!でっかいトラウトを釣る夢を見ながら眠りについた。

つづく

Kenji
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<<今回のタックル>>

Rod: Winston Boron2T #4 8'6"
Reel: Galvan Torque #4
2010/08/24
カテゴリ: 釣果レポート : 

執筆者: omasa1978 (10:34 am)
連投に連投で3連投です。ごめんなさい。

さて、今回わたし、つりのライセンスなどを発行している
California Fish & Gameのカリフォルニア・ヘリテイジ・トラウト・チャレンジ
と言うのを見つけまして(ご存知の方もいらっしゃると思いますが)
これに挑戦したいと思います!

11種類のカリフォルニアネイティブトラウトのうち6匹を釣り写真とディテール、そしてアプリケーションを送り審査を受け、通るとサーティフィケートが貰える!!と言うこんな挑戦です。

そして今回一発目に挑戦したのが一度は釣ってみたかったゴールデントラウト!!
正確には3種類いるそうですが、今回挑戦したのがリトルカーンゴールデントラウトです!

セコイヤナショナルフォレスト西側に生息する取り残された幻のトラウト?

ですがこのネイティブトラウトのほとんどが山の奥地などのウィルダネスと言われる手付かずの自然の中まで行かないと釣れない…と言う訳でバックパックを背負って私、山の中へと足を運んだわけです。








と言う訳で見事?1匹ですがゲットです!!
苦労して上げたこの一尾。小さいけども間違いなくメモリアルフィッシュです!!


ポケモンみたいな感じですがw
サーティフィケートまであと5種!!


次なるターゲットフィッシュは…カーンリバーレインボートラウト!!!
近いうちまた山へと行って来ます!!
2010/08/24
カテゴリ: 釣果レポート : 

執筆者: omasa1978 (9:03 am)
去年の話で申し訳無いのですが…連投ですw

去年、お知り合いの方にバスボートに乗せてもらいまして、アッパーキャスティークへ行って来ました。
朝からロックアウトをしてしまい、集合場所へ行けないまま家の外で1時間ばかし立ち尽くしておりましたが…運よくルームメイトが朝帰りw明けてもらい急いで向かいました…











やったぜ65!!!
未だにこの一尾はメモリアルフィッシュでございます。
バスボート初体験で初ストライパー!そして65!!


腕じゃ決して無いんです…運なんです!!!
2010/08/24
カテゴリ: 釣果レポート : 

執筆者: omasa1978 (8:45 am)
皆さん、ご無沙汰しておりますw
おまさです。
この度、素人バスアングラー。やっと60アップを釣る事が出来ました!!
場所はレイクカシータスです。島周りですw





先月の末ですがこの日は朝からずっとボンミスの繰り返しでしたが
手首が痛くなっても諦めずに投げ続けた結果だと思います。

ついに念願の60アップを釣る事が出来ました!!!

残念ながらメジャーを持っていなかったので正確なサイズは分かりませんがw
明らかにでかかった。僕のこぶしが余裕で入る口のサイズには感動でした!

この他にも夕方のフィーディングタイムに50弱ぐらいと40台が結構釣れましたぁ〜!


ちなみにルアーは白のスピナーベイトです。
しかもスポーツシェレーとかで売ってるなんて事は無い安ルアーですが、
実はこいつ凄い釣果を叩き出していまして僕以外にも60あげていますw
なので僕らの間では密かなブームです?


ちなみに僕の挑戦は実は去年の秋ごろから続いておりましてこんな感じでございました。
お暇な方は見て頂けると嬉しいです!









とまぁこんな感じでえだ豆tvとしましてビデオを使いブログを運営しています!
是非とも釣り企画を続行していきたいですので皆さんと情報交換、交流が持てたらと思います!

宜しくお願いいたします!!

おまさでした!!
2010/08/15

執筆者: ke2 (7:15 pm)
8月14日 DVL

今回はshunsukeさんとU氏、ken725さんとの釣行。

shunsukeさんはU氏と同船なので、今日はkenくんと作戦を組み立てる。
5MPHの制限区域を抜け滑走しているとkenくんのクーラーボックスが無い事が判明。
shusukeさんに連絡を取ると、紛れ込んでいる事が判ったが、エンジンが吹けないので救助して欲しいとの事。
(ごめんなさい、その船選んだの僕です・・・。

shunsuke丸をマリーナに送り届け、ダムサイトに直行。
幸先良く1本目、45cm。

でも、ガリガリくん・・・。(引かなかった)

この後、コバッチーばかりが釣れる・・・。


ボイルが目の前で起こり、エアーバスが出現。型は小さい・・・。
バジングクランクで1本。

グラビングバズにスイッチして何匹かの子バスと遊び、ポイント移動。久々のサーフェスゲームに満足。

しかし、相変わらずコバッチーしか釣れない・・・。



ポイント移動しようと湖を渡ろうとした時に、それは起こった!
半径20m位で物凄いボイルが発生したのだ!!!
操船中のkenくんの太い腕を叩き、ボイルの場所に急行。

取り敢えず、ビッグスイムベイトをボイルの中にぶち込む。着水から3巻き目で引っ手繰られた。

こ、これは、凄い引きだ。

やったぜ、65cm!

ストライプなんて全然見えない。少し、口が小さくてスマートだけど、どう見てもラージマウスだ。

ボイルは数分で終わり、ポイント移動。再びボイル!グラビングバスを引くと40オーバーが3匹追いかけて来た。
ここで、kenくんのフェイバリットのスイムベイトにヒット!竿の曲がりから良型と思われたが、痛恨のフックオフ・・・。

shunsuke丸と落ち合い、ランチタイム。釣果は似たり寄ったり。

後半戦に突入。増水で水没した島の上でスピナベにヒット。

スモールなスモールマウス。


この後、コバッチーしか追加できず、50アップは次回へ持ち越しとなった・・・。
2010/08/11
カテゴリ: 釣果レポート : 

執筆者: ShaQ (2:03 pm)
メンバー:Hilow Ardy 俺 そして初参加のJames!!


金曜日クラブ遊びしてあまり寝ずにカタリナにカツオ釣りいってきました〜!! 
時間ギリギリに22ndランディングに到着。。。フラフラな状態で船に乗り込むとSGNのマグロチャーターで一緒だったドラちゃんと遭遇お久しぶりでしたっ!w

とりあえずカタリナ着くまでの2時間はしっかり爆眠っ









スパムおにぎりつくっていきましたっ!!w










俺一匹目っ
今回もタックルは重めのバスタックル!!
カツオの引きは激ヤバっ
ドラッグがうぃーーーーーってうなりを上げて糸が走る走る
ラッキークラフトのポインターはカツオの歯でボロボロっ

アドレナリでまくりっ!!










James!! Good Job!! 初めての釣りでカツオ!!

やばいよっ

釣りにハマルこと間違いなしでしょ〜〜w











最近釣りにどっぷりのArdy!!! 











Hilow!! バラクーダー!!











待望のカツオ!!!











カリコバスっ!!



釣果!!

むちゃくちゃ疲れたけど先週末の鬱憤を晴らす素敵な釣りトリップでした〜〜
2010/08/09
カテゴリ: 釣果レポート : サーフ釣り : 

執筆者: kenssfcx (9:17 am)
8月7日。
2枚目、23・5インチゲットであります♪

すいません、
小さいエリアなので場所は伏せさせてください。。。orz

ともあれ、
立派なヒラミャーとなるべくコツコツ場所の開拓に
勤しんでおるKENでございます。

噂には聞いておりましたが、
今回は初めてヒラメのボイルを目撃。
しかも思いっきりジャンプしとりました。。。
短時間ではありましたが、
中くらいのからデッカイのまでバッちゃんボッちゃん!

正直これまでは、
普段ボトムに潜むヒラメがベイトを追いかけてボイルなんてありえんやろー?、
という私でありましたが。。。
ほんとビックリ+感動であります♪
百聞は一見になんとやら、ですなぁ。


でも、
ボイルしてるヒラメって淡水のバスと違って
ルアーに反応悪い。。。ような気が。。。
つーかマジでガン無視状態でありました。
マッチざベイトなんでしょうなー。
5cmくらいのベイトを追いかけておったようです。

この時は自分的には自信満々の
ポインターの100も無視され。。。
あとメタルジグやピロピロスイミングワームをセットした
ジグヘッドもダメ。。。

淡水のバスの場合でもライブベイトにしか反応しないバスがおります。
ライブベイトをフライラインで使えば
ワンキャストワンフィッシュするのに。。。
そんな時、
私の場合はあえてボイルしているバスは無視して
ストラクチャー攻めに徹することにしています。
時間がたち
水に濁りが入ったり、風が吹いたり、とかで状況が
変われば後にルアーにも反応しはじめる場合があるので
あわてる必要はありませぬ。

で、
この日もボイルしているヒラメを無視ッ!
これは今後の課題ですなー。
どーすればえーんぢゃろうかぁ?
^^;

んでッ!、
獲れたのがこの一本でありました♪
ルアーはポインター100.
やっぱストラクチャー攻めは堅いですなぁ。
^^

ちなみに今週の水曜はLBの予定であります。
夏はヒラミャー♪


2010/08/08
カテゴリ: 釣果レポート : カヤック釣り : 

執筆者: ke2 (2:20 pm)
日時:2010年8月7日(Sat)6:30〜12:00
・場所:Redondo沖
・船名:Hobie Revolution
・釣人:ebizoさん, ke2
・釣果:Bocaccio, Vermilion RF, Honeycomb RF, Copper RF, Starry RF

おやーっ?さりげなくキッチンに置かれた紫蘇・・・。

そして、長ネギ・・・。これは何を意味するのか?



風は強くはないが、今週も沖からの風だ。気温も15℃と寒い。

インリンは先々週同様、チビ左門しか居ないようだ。


渋平に移動、レッドゾーンを撃ってみる。しかし、今日はアタリが無い。随分と釣れない時間が流れる。
レッドゾーンから続く駆け上がりで、底から3回転巻き上げた所でポーズを入れているとヒット!

レッドだ。

ふぅ。やっと釣れた。

アタリが無いので恵比寿に移動。ジグってみるが全然釣れない。
インチックに変えると巻き上げ中にバイト。でも乗らない。すかさず再フォール。やっとバイト!

河童

なんかヘビメタな感じするなぁ、この魚。背びれに毒あり。

スローに巻いていると、コツコツとバイト。我慢して乗せる。
巻き上げていると日本帰り、時差ボケ真っ只中なebizo支障登場。

さりげなく、レッドを水揚げ。

フフフ。 我ながらクールな展開だ。

続いてバンビ。

型が良いのでキープ。

コイツもなかなか食い込まなかった。

更に河童18インチ(美味しくないのでリリース)

“バイト→放される”が2回。3回目でやっとヒット!

時合いか、それともジグで活性があがったのか?

美味しい、スタリーちゃん。オレンジ色が綺麗だ。


支障は活性が上がらないようで、ここで帰還。根魚は十分に釣ったし、ヒラメを狙ってみる。
しかし、ヒラメは釣れず、鯖が2匹。



あー、美味しかった、レッドの刺身とスタリーの清蒸。
2010/08/08
カテゴリ: 釣果レポート : 

執筆者: iwata (4:33 am)
先日念願のキッチン用のバーナーを買って来て白マグロのタタキを作りました。 焦げ目も立派についてかなり美味しかったです。 9月の釣行には是非バーナーを持参したいと思っていますがどなたか包丁を持ってきてマグロをさばいてタタキにして食べませんか?
2010/08/03
カテゴリ: 釣果レポート : 

執筆者: ShaQ (5:14 pm)


土曜日、バラクーダが釣れずかなり悔しかったので実は日曜日、一人でリベンジをかましましたが。。。みごとに返り討ち。。。

お土産のRock フィッシュ3匹だけ持って帰ってきました〜 w














日曜日に釣ってRock Fish 塩焼き大根おろしで食べました〜













2日目は残った1匹を刺身、煮付けで食べました〜w

photo:01







photo:02


今週末はカタリナのボニート釣りで先週の鬱憤を晴らしたいと思います〜w
2010/08/02
カテゴリ: 釣果レポート : 

執筆者: ShaQ (5:15 pm)

昨日、先日E-bayで落札したDaiwaのリールLunaのテストも兼ねて同僚と友達とでマリナデルレイの乗り合い船に釣りにいってきました〜




狙いは最近かなりの揚がってきてるバラクーダ!!




リーガルサイズは28インチ以上、期待に胸膨らましながら言ってきましたが。。。




結果はバラクーダは残念ながら釣り上げれませんでした。。。




しかし友達、ArdyとHilowが見事34インチのバラクーダを1匹づつ















そして俺はなんとドデカイBlack See Bass&stingray釣り上げることができましたっ!!もちろんリリースしました。。。










しかも、今回テスト使用のDaiwa Lunaでっ!!






2匹ともかなりのファイトでラインが唸りを上げて出て行くファイト!!




アドレナリでまくりムチャ面白かった!!




まぁ目的の魚は釣れませんでしたが素敵なFishing Dayでした〜



2010/07/31

執筆者: shunsuke (12:31 am)
一時帰国の機会に、ボートシーバスに行ってきました。
まだハイシーズンには早過ぎ、梅雨が長引いて安定しない状況でしたが、東京に居てシーバスをやらずにいられるはずもなく、強行出撃。

前日に電話でキャプテンと話したところ、このところ風雨が激しくボートが出せなかったため、イマイチ状況がつかめていないとのこと。
まあ、出たとこ勝負で行きましょう。

朝4時半に夜明けの江戸川を出発。
ディズニーリゾートが見えたあたりでスロットルを開けて、プレーニングに入ります。
この戦闘モードに入る瞬間が大好き!







しかし、スト撃ちから始まり、オープンでのトップ、バイブ、ディープクランクと、持ち込んだルアーほとんど全て使いましたが、ふわっとした掛かりの浅いバイトばかりで、船中16ヒット15バラシの結果でした。
なんとか77cmを水揚げしましたが、これもリアフック1本でかかっており、ランディングはヒヤヒヤものでした。







今までボートシーバスはほぼ確実に釣れると思っていて、ここまで渋い状況とは…。
釣りに確実なものはないと、勉強になりました。

シーバスガイドRed Eyesのレポートはこちらです。
http://www.h2.dion.ne.jp/~akame/result1.htm
2010/07/27
カテゴリ: 釣果レポート : 船釣り : 

執筆者: kenji (3:31 am)
日時: 7月24日(土)
場所: 伊豆大島沖
狙い: メジマグロ
釣り人: Aさん、Sさん、Kenji
釣果: メジマグロ: x1、イサキ: x2

日本からレポートします。
今日は久しぶりのマグロ釣り。
Aさんから「一昨日は20本くらい掛けたけど100m以上ラインを引き出されてラインブレイク!前回よりもサイズ大きくなってるよー!」と連絡が入り、期待に胸が膨らむ。
いつものようにマリーナに集合し、Aさんのプライベートボートに乗り込み出船。
片道フルスロットルで1時間半!大島の南側の水深40mのポイントに到着すると、プライベートボートや釣り船がすでに釣りを開始している。
我々もタックルを準備し一投目。
今日はなかなかアタリが無い・・・。
そうこうしている間に午前の部が終了・・・orz

干潮から潮が動き始め、我々にようやくイサキが釣れ始めた。Aさんはカツオ、Sさんは良型のメジナを上げている。
よっしゃー!調子出てきたでー!
・・・って、今日の狙いはマグロやんかー!
とボヤいていたら知り合いのボートが寄って来たので、釣果を聞くとすでに3本も上げているそうな・・・orz。

少し場所を移動し最後の一流し・・・。
するとロッドがしなる!やっと来ました本命が!ラインを一気に150m引き出され15分の格闘の末上がって来たのは丸々と太った105cm18kgのメジマグロ!
近海にもこんなサイズが居るんですね。
先週行った伊豆の宿のオーナーも眼下の海を指差して、「去年そこで30kgのマグロが上がったよ。」と。
先日知り合いも50kgを上げたとか言ってたし、伊豆近海の海はまだまだ奥が深いです。

次回はko-heyさんや akiyamaさんのようにバタフライジグで狙ってみようかな。





Kenji
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<<今回のタックル>>

CALSTAR GFGR-700-M + Daiwa LEOBRITZ400+ PE5号 + フロロカーボン16号
2010/07/25
カテゴリ: 釣果レポート : カヤック釣り : 

執筆者: ke2 (5:53 am)
日時:2010年7月24日(Sat)6:30〜12:00
・場所:Redondo沖
・船名:Hobie Revolution
・釣人:ebizoさん, ke2
・釣果:Bocaccio, Vermilion RF, Honeycomb RF

実に2ヶ月振りの火薬。
先週は、Diamond Valley Lakeで、50upとキーパーを釣ったshunsukeさんと異なり、釣れるのは小バスのみ・・・。
本日は、暫く遠ざかっている“良い引き”を求めて、ジギング絶好釣のebizo師匠と釣行。
(先々週マグロを頂いたので今週は“師匠”と呼びます。
DVLは“ShaQ熱”だったが、本日は日が陰っており、Tシャツ+短パンではとても寒かった・・・。

珍しく朝の時点で沖から風が吹いている。外海の様子を見たが荒れてる感じではない。
ピッチの小さい小波が時々バウに被る。魚っ気も無く何か嫌な感じ・・・。

インリンに行くも不発。どうやら、ケルプの付き方が変わっている。少し浅場のケルプを撃つと、

チビ左門

まだ、小物釣りを引きずっている・・・。

連発。だが、ここはチビ左門のスクールだ。

リリースするが写真は一応撮って置く。弱気だ・・・。

渋平に移動して一投め。バンビ

これまた小さい・・・。

リリースしているとebizo師匠登場。何やら、新竿を2本を購入した模様。
そして、着くなりヒット!左門らしい。(チビ左門か・・・
暫くアタリが無い。師匠に様子を聞くと、
「さっきのは左門じゃなくて、ブラウンでした。」
なにぃ〜、ブラウンだと話は別ですよ、ebizo支障!!!

彼がヒットさせたちょっと深めの水深を覚えていたので、同じ水深でケルプがある所を探し、スピンチックを投下。

ふふふ。レッドだぁ〜。


同じ所に戻って

やりー、連発!!!

もう一度戻って

3連発

支障曰く、「ここが、keiichiくんが見つけた花園です。」

えー?そうだったのかぁ!
私は個人的にレッドゾーンと呼ぶ事にしよう。

支障も釣ってます!


レッドゾーンの時合いが去ったので、最近行き付けの恵比寿に移動。
やっと来た20インチの左門!

この辺にしてやろう。

久々に白身魚を満喫しました。
2010/07/22
カテゴリ: 釣果レポート : 

執筆者: ShaQ (8:45 am)
最近、SGNのマグロチャーターから帰ってきて毎週末釣りにいっています〜

先週末は会社の同僚と22nd Street LandingからFullDayのPursuitでカタリナ近くのカツオ釣りに行ってきました〜

この前の週末のフィッシングレポートを見るとなんとカツオが180匹もあがっていて、これはいかねばーと会社の同僚を誘いいってきましたが。。。。

たぶんレポートを見て参加したんだろうーなーって感じで、なんと74人集結。。。自分の釣る場所のナンバーがありましたが、隙間なしっ!!予約も遅かったので船の前の方のナンバー。。。

ライブベイトを取りに行く気にもならない場所でした。。。ww そこで僕はもぅルアー一本に絞り、まずはメタルジグで。

かなりのチェイスはあるもののなかなか最後のバイトがこないっ。。。。

そこでSGNさんの参加賞でいただいたラッキークラフトのミノーにチェンジ、これが功をそうしたのか、めでたくルアーで3本のカツオを上げることが出来ました〜




















釣り場の隙間の無かったのでずっとバスタックでやってたんですが。。。バスタックルでのカツオはかなりヤバ面白かったです〜〜〜

隙間の無い場所でのキャストだったのでキャストは全てアンダーキャスト。。。かなり上手くなりました。。。w

SGNさん、スポンサーのラッキークラフトさんには感謝感謝ですっ!!

ちなみにこれがその日のフィッシングレポート

07-17-2010 Full Day 74ppl 27 Kelp Bass, 85 Pacific Bonito

そして次の日。。。この日に行っていれば半分の乗客で倍以上の釣果。。。

07-18-2010 Full Day 38ppl 5 Ocean Whitefish, 3 California Sheephead, 79 Kelp Bass, 200 Pacific Bonito, 16 Halfmoon, 2 California Barracuda

まぁ、ハズレ日で3本あげれて満足でした〜w
2010/07/20

執筆者: shunsuke (8:54 pm)
7月17日に、Ke2さんと久しぶりのDVL釣行。
熱波の予報でしたが、圧倒的に釣欲が勝りました。

朝5時半にDVLへ到着すると、今まで見たことない数のバスボートの車列。
近くで山火事が発生しているらしく、緊急車両が行き交い、焦げ臭いにおいもして、朝から騒々しいゲート前でした。

マリーナで手続きを済ませて湖上に出ると、既に汗ばむほどの気温。
シャローを撃っても、反応なし。
陽が高くなるにつれて、すごい暑さになってきました。

ダムサイトでは、消防ヘリがひっきりなしに水を汲みにやってきます。


我々は、ノンキーのバイトがあるのみで、平穏な時間が過ぎていく・・・。
水温は30℃近く、バスにも厳しそう。

11時頃にようやくまともなバイト・・・と思ったらデカイ!
揚がってきたのは、久しぶりの50UPでした。








その後、あまりの暑さにめまいがしてきたので、一時車に避難。
この時点で気温は41℃。
車の冷房を最強にしても、ぬるい空気しか出てこないほどでした。

夕方の活性UPを期待しましたが、不発のまま終了。
クローズの30分前にパトロールが来て、早くあがるように急かされました。
「トーナメントで87艇もボートが出るから大変なのよ。」という意味のことを言われましたが、何のことだかさっぱりわかりません。
バスボートの揚陸とレンタルボートの返却は関係ないと思うけど。

で、マリーナに戻って、ようやく理解しました。
ナイトトーナメントに出場するボートで、駐車場がえらいことに。







これから87艇もランチングするとは!
昼間のバスボート達は、このプラクティスだったのかも知れません。
だとしたら、こんなクソ暑い日に何時間釣りするんでしょう?
そんなクレイジーな人は、ふたりしか知りません。
2010/07/19

執筆者: ShaQ (3:06 pm)
先々週、ヒロさんとダイヤモンドバリーレイクにバス釣りリベンジに行ってきました〜

集合はヒロさん宅に3時集合、起床2時。。。普段夜遊びしてる僕には盛り上がってくる時間帯。。。w

前回いったときは4月中旬でしたかね?確か。。。坊主をくらったので記憶から抹消したいのですが。。。w

今回は午前中のバスのボイル時間にヒロさんがxxxxxで54cmのデカバス、そのあとに可愛らしいサイズを2本、全然釣れない僕の前でポンポン釣り上げておりましたっ

午前中は、お昼ごはんには何度かレボートによく載っているヒロさん特製のそうめん初めていただきましたっ、レイクのクソ暑い上で食うそうめん最高っ!!ヒロさんご馳走さまでしたっ!!

後半戦に入る前お昼ね。。。ヒロさんは3時間くらい寝ていましたかね?w

一人で釣りもつづけるもなかなかあたりの無い状態。。。今回も坊主かっと心配していたときに待望のHITっ!! 「ヒロさん、きたーーーっと」ヒロさんを叩き起こすも痛恨のバラシ。。。。ヒロさんお休みのところすいません。。。。
さらにヒロさんはお昼寝。。。風もでてきて一人で釣りを続けるもエレキの操作が難しく。。。ほとんど釣りになっていない状態。。。。w 

さらにはエレキがとまりここでまた「ヒロさ〜〜〜ん、やばいっ〜〜 ぶつかる〜〜〜」とヒロさんを叩き起こす。。。再びお休みのとこすいません。。。。

ボートに傷はつけれまいとボート蹴って岸に上陸っ。。。。

その事件でヒロさんも起き、2人で釣りを開始

ヒロさんがエレキを操作してくれてないと一人で釣りもでません。。。www
ヒロさんがエレキを操作してくれたのでやっと釣りに集中できりようになり、ここで待望のバスをxxxxxでキャッチ!!46cm!!坊主回避っ!!w







さらに夕まづめ、47cmのバスを追加で2本のバスを上げることができました〜








まだまだ50の壁は厚いですが今年中には50オーバーを釣り上げたいっ!!

ヒロさんまた懲りずに誘ってくださーい!!w
2010/07/14
カテゴリ: 釣果レポート : 

執筆者: ShaQ (1:29 pm)
お疲れ様です。

マグロチャーター第11回に参加させていただいたSHAQです。

恒例になりつつSGNマグロチャーター今回はすごく満足のいくチャーターでしたっ、クーラーボックの大きさと釣れるマグロの数を心配しながら釣りをしたのは、今回が初めてでした〜w

結局、クーラーのフタは閉まらず氷を上にのっけて帰りました〜

帰ってから5日間連続でマグロ祭り、友達総勢50人ですべてのマグロを完食いたしました〜w

これもスポンサー各社様、フロロカーボンリーダー、ライブベイトフックのおかけですっ!!間違いなくっ!!本当にありがとうございますっ!!!


僕が撮った写真がありますのでもしお時間がありましたらのぞいてみてください〜(見れるはず。。。見れなかったらクレームください。。。w)

http://picasaweb.google.com/Shaq0421/VteMkD#

また、9月お邪魔することになりますが、よろしくお願い致します〜
2010/07/12

執筆者: saito (4:28 pm)
7/10日帰りキャンプ

日時   7月11日
場所   Santo Tomas
釣果   ヒラメ3 パーチ4 リング1

今日は家族サービスで少し遠くまでドライブ。
もちろん私の目的はヒラメ探し。
場所はSanto Tomas。TJより南へ約130マイル約3時間のドライブである。
前からこの場所が気になっていたので、カミさんにきれいな場所があるから行ってみようと
うまく誘いだしたわけである。

AM4:00前に家を出てAM7:00頃に到着。車を砂浜に乗り入れて早速テントを張って、カミさんと子供たちはもう少し眠ると言っていたので、
早速釣りの準備をする。
全長500メートルほどの砂浜で両側が磯場になっていて、とてもよさげな場所である。






はじめは磯場と浜の境目から探ることにした。磯際にはケルプが自生していてその境を流していると数投目にあたり。
しかし今まで感じたことのないあたりである。全然暴れないのでケルプでも掛ったのかと思い、リールを止めると
確かに魚は付いている。近くまで寄せてきたら茶褐色の細長い魚体が見えてきた。何これ?痩せたカリコ?などと思いながら
岩の上に抜きあげたら正体はなんとリング(22インチ)である。





何でこんな浅場にと思いながらもとりあえず写真を撮ってリリース。

初めての場所で一発目でこんなのが釣れて驚きと戸惑いを感じながらキャストしているとまたヒット。
今度は待望のヒラメの引きであるがサイズが小さいようである。引き上げたら18インチのヒラメ。





とりあえず本命が釣れたのでほっとした。

このあとあたりがなくなってしまい、砂浜へ移動。波の盛り上がり方や流れを見ながら場所を選んで釣っていると
すぐにヒット。ヒラメではなくパーチのようである。浜に上げてみると案の定パーチ(14インチ)であった。

その後もう1匹パーチを追加してキャストを続けているとやっと待望のヒラメのあたり。手ごたえからして間違いなくリーガルの引きである。
少しの間、引きを楽しんで引き上げたヒラメは今年の初リーガル(26インチ)であった。





気を良くして投げるとすぐにヒット。
これもヒラメの引きだが型は小さいようである。上がってきたのは19インチのヒラメであった。






2連チャンで掛ってきたのでもう1匹と思っていたのだがそうはうまくいかなかった。
パーチ1匹(15インチ)を追加したところで子供たちが起きてきて
釣りをしたいということで自分の竿を置いて子供たちと釣りをすることにした。





ヘビキャロ+ガルプでリールを巻くスピードなどを教えながらやっていたら1時間ほどで14インチほどのパーチを
6匹あげることができた。

午後はバーべキューと砂遊びをしてPM5:00に帰路についた。
子供たちも大変喜んでまた行きたいと言っているので、また楽しみが増えて有意義な1日でした。

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