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2010/01/23
Category: 釣果レポート : 

Author: Hiro (6:58 am)
1月3日(日)
場所: つりぼり金ちゃん
狙い: コイ
釣り人: Hiro、M氏
釣果: コイ x 16

さてさて、10月半ばから完全に忙殺され、釣りに行くもののレポートをあげることが出来ず・・・○| ̄|_
HatajiさんからTaekoさんへ「Hiroさんに直ぐレポートを上げる方法を伝授してあげて下さい。(爆笑)」と頼まれる始末・・・ f(^ー^;

急に日本へ一時帰国となったため、残念ながらTomo_Mさん、Shibさん、Takagiさん、Kenjiさん達とはお会いするには至らず
今回は「ざうおか?」と思っていたが、今回は金ちゃんへ行く事となった

一年ぶりの金ちゃんであったがほとんど勘は鈍っておらず、昨年よりも良いペースで釣れる
1時間の間であったが、16匹の鯉を釣る事ができた



【今回のタックル】

竹竿
2010/01/17
Category: 釣果レポート : 

Author: eichan (9:00 am)
日時: 2010年1月16日(土)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Large Mouse Bass
釣り人: Eichan、Hiroさん
釣果: Largemouth Bass x 1








今回で6回目?のDVL、そして今年の初バス釣りということでHiroさんとの釣行。

午前の部は、Hiroさんの先制バイトで始まりまして
私も同じように繰り返しキャストして巻き巻きしていると
ガツンとアタリが!その時、「喰ったー」と叫びつつ
バラさ無いように慎重にランディング!!

サイズは48cmでした。

この日は後が続かず終わりましたが、Hiroさんは終わる寸前に2本目をGet!

詳細はHiroさんのレポートUpを待つことにしましょう。


【今回のタックル】


1. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
2. Shimano Crucial SX711MH + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
3. The Silver Creek ST56L + Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. Team Daiwa TD-X 661MLFB-C + Daiwa TD Zillion 100HSA Coastal + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX

Lure: Deps Silent Killer、Deps Slide Swimmer、Gan Craft Jointed Claw、Evergreen ES Drive、Deps Realizer、Gary Yamamoto、etc.
Hook: Gamakatsu Jig Head
2010/01/11
Category: 釣果レポート : 

Author: hataji (10:08 am)
日時:2009年12月27日 & 2010年01月10日
場所:イスタンブール/サライブルノ
狙い:チヌ&鯵
同伴釣人:イスタンブール磯部会長 Fさん
釣果:12月27日=チヌ(Fさん)x 2
01月10日=鯵(多数)


SGNの皆さんの2009年の釣納め、2010年の釣初めはどんな感じでしょうか?
Beppuさんの176LBには少し (?) 及びませんが、遠く離れたイスタンブールから特派員Hatajiが報告致します。
話はこんな感じです

/-/-/-/-/-/-/-/

新しい年の2010年を迎えるにあたり、事務所の模様替えをする事に決まったのは暮れ真っ只中の12月23日でした。
どういう風にやるか話し合いを持ったら、イスタンブール磯部会長のFさんが『誰々さんがここに移動して、Hatajiさんはここが良い』と仕切ってしまい、私は事もあろうか、Fさんの目の前になりました…

で、クリスマスまでには大方の荷物の移動を終えて仕事していたらFさんが『Hatajiさん、私は来週から年明け3日まで休みますから、27日に釣に行きますか?』との誘い。
私が「良いですよ、行きましょうか?」と言うと、『どうせHatajiさんは釣れないけど、僕がチヌを釣るから』と…(苦笑)

27日の当日は、私はいつもの様に朝7時10分始発の(日曜日は平日より遅い)船に乗ってヨーロッパ側に渡りました。
某日系企業の置場に8時過ぎに到着し準備しているとFさんから電話。
『息子とマックに寄ってくるので、Hatajiさんは頑張って釣っておいて下さい』と… 

私はFさんが来るまで、フローティングミノーのディープキャロライナ(笑)をやっていました。(釣果が出たら詳細載せます… 何時になることやら…???)

で、マックで腹ごしらえしたFさんが息子さんと9時チョイ前に悠々と登場。
『Hatajiさん釣れた?』とFさん。
勿論釣れていたら聞かれる前に言うけど(笑)、無言で首を横に振る私…

Fさんは手早く準備を終えて、トルコ人のコックさんが確保しているイガイを割って餌にして第1投。 もう1本準備して2本の置き竿で当りを待ちます。

暫くするとFさんの竿に当たり!
彼が取り込んでいると『Hatajiさん、タモ!タモ! デカイよ、これ』と言うので、私がコックさんがその辺に置きっ放しにしているタモに走りました。

タモをしっかり握って準備万端。 私が取り込みに失敗すると悪いので緊張が走ります。
で、近くに来た魚影を見てFさんは『あ、大丈夫、でかくない』とFさんはそのまま抜き上げました。

私は慌ててささくれ立っているタモの柄を握った時に指を切っていました…
Fさんは私の指を気遣ってくれて、息子さんに『バンドエイド持って来てないか?』等と聞いてくれました。
その優しい(?)気持ちが通じたのか、もう1本の竿にも当りが!
こちらもチヌでした。

第1投を放って、2匹のチヌを上げるまで20分もかかっていない感じでした。

暫くして当りが遠のいたのでFさんは『Hatajiさん、2匹“も”釣って私は疲れたので先に上がります』と10時前に帰られました…
記念撮影を息子さんと一緒にパチリ。



Fさんが帰ってチョットしたら、コックさんの友達のトルコ人がダイビングの格好をして登場。 コックさんに潜ってイガイや食材を取って来るように言われたようです。



彼がFさんが使っていたイガイを海水温が下がって冷たいボスポラス海峡に潜って取ってくれているのです。
Fさんが次回彼に会った時にお礼が言えるように写真に納まって貰いました。(爆笑)

一人取り残された私は少し粘りましたが、午後から雨の予報だったので11時半には納竿し、重い足取りでアジア側に戻りました。
あ〜、2009年のイスタンブールは坊主で終わり…


年は変り1月6日の水曜日。

机の向うからFさんが『Hatajiさん、最近ブログ、アップデイトしてないの?』と聞くのです。

彼のコンピューターのスクリーンを覗くと私が去年の11月8日に投稿した、Fさんがチヌを釣った時の雄姿が載っている私のレポートを「お気に入り」に登録してあり、それを開けて見ていたのです…

私が「ちゃんと載せてますよ、トラウトを釣に行った奴など」と言って新しいレポートを見せると『こんなんじゃなくて、僕がチヌを釣った奴よ。 それを載せないと皆がトルコは魚が釣れない所と思うじゃん』と… 

私のトラウトレポートを読んで『Hatajiさんに釣られる魚もいるんだ』と冗談(?)を言いつつ、『今度の日曜日行きますか? 今度はトルコ人がやっているようにサビキでやりましょうか?』との事。 
その後続けて『Hatajiさんも一度位は魚の顔を見た方が良いでしょう?』と…

こんな風に書くとFさんの性格を皆さんは疑うかもしれませんが、非常に良い人ですよ。(真顔)

先日は、ブラックバスに使うタングステンのシンカーを根がかりで無くしたら、トルコ製の100gの錘を分けてくれましたし、釣に行く前日は『ウスクダールの船着場の近くの漁具屋でHatajiさん用のサビキも買ってきました』と…(感動)

これがローカルサビキです。 日本でも「御当地」サビキが有ると聞きますが、イスタンブールのサビキはパッケージもシンプル。
固めのビニール袋に直接ボールペンで値段が書いてあります。 (wink)



その有難いサビキを使い、10日はFさんも私も初めて「サビキを遠投して底をユックリさびいて来る」釣をやりました。

最初はポイントが良く分からず二人とも釣果が上がりませんでした。
でも、ポイントがかなり沖だと分かり、私は30肩(40肩? 50肩?)の痛みに耐えながら遠投しました。(笑)

最終的には二人で63匹の釣果でした。
サイズは60 (60ミリ) アップから18cmでした。

釣っている時にFさんの雄姿を画像に収め様としたらデジカメのバッテリーが切れていましたので、Fさんが家に帰って撮影した画像を載せます。



食卓を賑わせてくれたようです。
(何処かの刺身醤油も写っています。 ニコッ)

Fさんの息子K君も初めて生きている鯵を握って、サビキの針を外す事にも成功しました。
鯵がサビキにかかって、竿に伝わる「プルプル」した感触をK君にも経験させているFさんの姿は本当に微笑ましかったです。

K君も『今日は凄く楽しかった』とお父さんと帰って行きました。
親子釣バカの誕生でしょうか?(ニコッ)

<番外1>
1匹だけ良く分からない物が釣れましたが、鯵の様にゼイゴみたいなのが有りますが、何ですかね? Fさん曰く『美味しくなかった』そうです…



小さい魚ですが、背びれはチヌの様に立派でした。

<番外2>
私は去年バスプロショップで買ったスケールが早く日の目を見る様に頑張りたいと思います。
釣果を上げる前に日の目だけ見せておきましょうかね?(笑)



Fさんは『Hatajiさん、こんなのも毎回持って歩いているのですか?』と聞かれた事は想像出切るでしょう?(爆笑)
早くシーバス戻って来い〜!!
2010/01/09
Category: 釣果レポート : 

Author: beppu (8:59 am)
釣行日  12-26-09  出航 9:00 am 〜 1-05-10 帰港 6:00 am
船名   Royal Star
場所   Los Cabos 北西沖
参加人員  釣り客総員19名 (釣り客定員23名)、他クルーとして船長1名 調理2名 甲板員4名
釣果   YFT 12匹、 ドラド 2匹、 餌用YFT 多数、

遂に念願のCOW 狙いの10Days の釣行に山ちゃんと一緒に行って来ました。
1月2日ついに176LBSを釣り上げる。
176LBS、101LBS あとは70から100LBSのYFTを12匹上げて帰ってきました。
同じ期間にサンディエゴよりエクセル/アメリカンアングラー/インディペンデンス/レッドルースター/インターピッドがおなじ海域でYFTを釣っていた。
今は毎日YFTの刺身と漬けで食べているが日が経つごとに臭みが無く甘く改めてYFTの美味しさを実感した。
Royal Starは今まで乗った船(数多くないですが)で全ての面で最高でした。
1.全て2人部屋の個室 (後トイレ付きシャワーは3箇所であとトイレが1箇所)ベッドにはライトがついている。
2.食べ物は船員のシェフが作り同じ献立が無い. 9時と3時に料理したスナックがある
3.船長デッキハンドがフレンドリーでスキルが高い。
4.タングルしてもラインを切ることが無い。(スペクトラ ラインも同様)
5.タックルの予備があり重装備を持っていない人も釣りが可能である。
6.獲った魚は瞬時に神経に針金を通し即死させ同時に血抜きを行う。(他のロングレンジは一部を除いて余りしない)
7.獲った魚はエラと腸をその場で処理する。(他のロングレンジは一部を除いて余りしない)
8.余り波も無く船が良かったせいか今まで船酔い薬にお世話になっていた私が10日お世話にならなく釣りが出来た。
9.クルーは客をしっかり見ていてセミナー、アドバイス、タックルの調整等をしてくれる。Reelの調子が悪くてもその場で分解して直している場面もあった。
10.船長室は何時でも見学できる。
11.釣った魚はフレッシュで持って帰ってきた。
行きに2.5日帰りに2.5日その途中で一回船を止め1時間ほどで我々の餌(30LBS級のYT)と魚の餌(30LBS級のYFT)も確保、そのほかはWahoo釣りのトローリングをしながら止まることなくローバンク魚場(YFT狙いだけ)に着きアンカーを下ろしYFT釣りが始まる。
ストライプマリンも数匹釣り上げたがその魚身もYFTの餌、シャークは上げる前にラインを切りリリース。
Royal Star の釣果レポート 12月30日付けで私の事と一緒に写真があります。
全てが初体験余りにも書くことが多すぎてレポートが間に合わなくなるのでこれ位にします。




















2010/01/09
Category: 釣果レポート : 

Author: opapi (8:29 am)
釣り場: KH
狙い: 魚
日時: 1月9日(Sat) 7:00〜10:00
釣り人: opapi
釣果: サンドバス 34cm, ハーフムーン 28 & 30cm

5時に目覚め潮位をチェック
う〜ん、日の出に4ft… Mは水深が浅いのでWか?
そうこうするうちに時間だけが刻々と過ぎる
寒いから濡れたくないのでKHに出撃することに…

到着早々ルアーを30分ほど試すもノーバイト
やっぱおいらにはルアーは向いてないかもね orz
潔く諦め餌釣りに変更し木製桟橋の中央に移動する
下げ潮で潮は動いているはずだがべたべた凪の状態

遠投、足元を探るがこれといった反応なく釣宿前にシフト
ここもエサ取りすらいねぇ〜し
エビの切り身1/3を付けて足元にどぼ〜ん…
するとマーカーが不自然な動き、海中に吸い込まれる
ラインを張ってみると何かがヒットしてる
すかさずアワセを入れると一気に桟橋下に潜ろうとする
慌てて竿を立てて応戦
なかなかいい引きやないのぉ〜
サバ専用の2号の磯竿が限界点を超えめちゃ曲がってる
徐々に浮かして最後はラインを持ってズルズル引き上げる
フライに適したリーガルのサンドバスをゲット







その後は餌取りもいないため暇な時間が1時間程続く
エビの切り身をパラパラ撒きながら待っていると
竿先にコツコツとしたアタリが…
どーせ小娘かなと思ってしゃくった瞬間走り出す
気合を入れて引っこ抜くと30cmのハーフムーン、いぇ〜い!
塩焼きの食材無事捕獲
立て続けに28cmを仕留める
が、それ以降は全く反応なく餌も取られずフィニッシュ
2010/01/03
Category: 釣果レポート : 

Author: opapi (4:03 pm)
釣り場: PV, KH
狙い: 魚
日時: 1月3日(Sun) 7:30〜11:30
釣り人: opapi
釣果: PV ウォールアイサーフパーチ×1
   KH オパールアイ×1, セニョリータ×3

年明けもなかなかの潮周り
出撃の準備をしながら何かを忘れているような…
豆を解凍したとこであることに気付く
新しいフィッシングライセンス買い忘れた、が〜ん orz
と、いうことで元旦の釣りはお預け午後に近くで無事ゲトする
今年は30¢値上げの$41.50(Ocean Enhancement Stampは据置$4.75)
併せてリールをオーバーホールしたいので予備を1個購入する







2日は呑みすぎでとても釣りに行く気分になれず1日中ゴロゴロ
3日、ようやく日の出前に目が覚め、釣り始めにGo!
潮時表を見ると10時半に満潮、7時半から潮止まりまでの3時間を
ターゲットにの〜んびりと出掛ける

PVのMに到着するとサファー10人ほどが沖で波待ち
思ったほど波は高くないので取りあえず竿だしすることに
10回に2〜3回高波が押し寄せるがその合間を狙って探る
が、今日も中層にエサ取りが居座りなす術なく時間だけが過ぎる
日本なら撒き餌でエサ取りとの分離や本命を沖に走らせて
食いつかせる方法はあるものの、ここではそれが出来ない
仕方なく手返し良く何度も左右に散らしながら仕掛けを投入

ようやく釣れたのは18cmほどのウォールアイサーフパーチ
それからはエサ取りの猛攻で鈎に乗らず徐々に水位が上がってくる
壁際ギリギリに下がるが危険水位を超えたためKHに移動
ここ、最近餌が入り過ぎな感があるのでちょっと休ませるかな


9:30にKHに到着
木製桟橋の中央に陣取りまずは足元から探る
が、1羽の海鵜が行ったり来たり
お陰で足元に寄ったエサ取りも一気に散る有様
何とか小娘を掛けるが巻き上げる寸前で海鵜に横取りされる
海鵜が遠くに行ってるうちにこっそり小娘3尾ゲト
鬱陶しくなったので桟橋の袂から狙うもここではオパ1枚
これを見た海鵜が目の前に居座り続けたのでポンツーンへ移動

ここでは足元は10cm前後のコッパ祭り
ウキ下を2ヒロ取って竿先3本分を流すも陽が高いのかさっぱり
足元では反応があるもののコッパにいいようにやられてノーヒット

まぁ今日はこんなもんかな
ぽかぽか陽気で途中から半袖でのーんびり竿を出せただけで十分満足
オパールアイの荒食いモードまであと1〜2ヶ月といったところか…
来週はルアーでも投げに行こかな
2009/12/31
Category: 釣果レポート : 

Author: opapi (2:41 pm)
釣り場: PV
狙い: オパールアイ
日時: 12月31日(Thu) 7:00〜9:30
釣り人: opapi
釣果: オパールアイ×1, ウォールアイサーフパーチ×1, スメルト×1
   ブラックパーチ×1, パイルパーチ×1

今シーズン最高の潮周り
昨日ずぶ濡れになり帰りの車中パンツ1枚だったリベンジに臨む
お〜っ、今日はサーファー居ないし波、濁りともOK
潮位は言うまでもなく6ft超で申し分のない条件が整っている

今日昨日雨のため足元がぬかるんでいるので滑落を避けるため
遠回りしながらポイントに入る
釣座をどこにするか暫し悩むが昨日より南は波で水没するので
10mほど北に決め豆をじゃんじゃん撒きまくる
今日は水面ピチピチしてねーな、よしよし…

第1投からアタリ!
う〜ん、竿は曲がるがなんか軽い
仕留めたのは20cmほどのブラックパーチ
続いて26cmのパイルパーチ
ようやく本命のオパールアイだが20cmのお子ちゃま
次が21cmのウォールアイサーフパーチ







その後はなかなか鈎に乗らずエサ取りにいいようにやられる
が、手返し良く波打ち際〜20mの範囲を探りまくる
ここでようやく竿先に魚信が伝わるが上げてみてガッカリ…







すると沖50mあたりでにわかに騒がしくなる
徐々に数を増し、その数100羽以上、Theペリカン祭
魚の動きに合わせて徐々に近づいてくる
お〜、豪快に上空からダイブして餌取るんですな
10分くらい目の前でジャバジャバと捕餌し急にどこかへ








ここからが最悪
このペリカン祭で魚が警戒したのかその後はノーバイト
豆を撒いてみてもサシエがそもままの状態が続く
30分ほど粘ってみたが波も高くなり仕掛けも落ち着かない
水位も下がってきたので不完全燃焼であるが納竿とした

SGNのスタッフの皆様、及びコメントいただきました皆様、
今年1年大変お世話になりました
2009年はオカッパ専で活動してきたため貧果続きでしたが
来年は当地でしか味わえない釣りに挑戦したいと思います
それでは良いお年をお迎えくださいませ
2009/12/31
Category: 釣果レポート : 

Author: opapi (2:31 pm)
釣り場: PV
狙い: オパールアイ
日時: 12月30日(Wed) 7:00〜8:30
釣り人: opapi
釣果: オパールアイ 22cm 1匹, ウォールアイ 16〜19cm 3匹, 臭メルト 2匹

年初以来の最高な潮周り、満を喫して出撃、おりゃ〜!
水深は最高だが濁り過ぎ、波やや高い
前回滑落したところを用心深く降りるも今回も足を取られる
慌ててジャンプしたが右が足が泥の中にズボっ orz

ついてねぇ〜な、今日も…

仕掛けの準備の前に手持ちの1/3の豆を足元を中心に撒く
なんか水面をピチピチしてる、すごーく嫌な予感

気合を入れて第1投、おりゃ〜
知らないうちに餌取られてるYO
今度はラインを張って待っていると竿先に反応!
パシッと合わせると予想通りクサメルト…
その後クサメルトとパーチを掛けたところで下げ潮に変わる

ここでNogu152さんの塾生Aさんが登場
軽く挨拶を交わし釣りに集中するがこの頃から時折高波が
崖ギリギリまで下がってもシブキが飛んでくる状態
エサ取りが多いのでサシエを海藻に変更
油断して海に背を向けていると頭から潮がザブ〜っ…

その後は少々の濡れを気にせず果敢に攻めるも気持ちだけが
空回りしオパとパーチ各々1匹の貧果に終わる
どうやら6ft超の潮位だと目的外の魚が増える傾向にある
満潮水位は5〜6ftくらいが可能性は高そうな気がする
2009/12/30
Category: 釣果レポート : 

Author: hataji (5:33 am)
日時:2009年12月14日
場所:Istanbul, Turkey
狙い:世界一周走破中の間寛平さんの応援
同伴釣人(応援者):多数
釣果:なし


Opapiさん他から『釣果のあるレポートを是非』との事で、Thanksgiving 期間中のLAでの釣果レポートを上げましたが、皆さんは“あ、あれはこの為だったのね”と思われるでしょうね… (汗)

HiroさんがSGNのフォーラムでリンクを張ってくれましたが (もう直ぐでアクセス100件!)、ニュースではカバーされていない部分を少しだけ…(ニコッ)

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2008年12月17日に日本を出発された寛平さんが約1年掛けて北米を走破し、ヨーロッパに渡られ、先日トルコ入りされました。



ちょっとした絡みがあって、寛平さんの『12月14日のアジア入り』をお迎えしようと言うイベントの(自分から手を挙げて)応援の一員になりました。(笑)

寛平さんは前日、雨の中にも拘わらず、釣り人で賑わうガラタ橋を渡られたとの事でした。

ガラタ橋で(雨でも)釣を楽しむトルコの人達の情景は
http://www.saltgame.net/modules/weblog/details.php?blog_id=741
を参照して下さい。(テレ)

イスタンブールの冬は雨のたびに気温が下がります。
寛平さんを待ち受ける場所がアジアとヨーロッパを隔てるボスポラス海峡に掛かる第1橋のアジア側との事で、防寒対策をバッチリ決めて参加しました。
(共同通信社の画像でオレンジ色の防寒着を着ていたのが私です…)

でも、寛平さんのアジア到着を祝うかの様に我々が待ち受ける第1橋脇の駐車場はポカポカ陽気でした。

我々有志は、イスタンブールのベシュクタシュの『走ろう会』のメンバーや日本からのサポーターに混じって、少しだけ目立つ様に工事用のヘルメットを被ったりして(笑)寛平さんの到着を待っていました。


駐車場に現れた寛平さんは私が見ても「凄く締まった」体でした。



「ふくらはぎ」は余計な肉が付いていないかの様に細かったです。
恐らく1年間に渡る走破で、徐々に絞られて行ったのだと思いました。

寛平さんの締まった体と健康的な日焼けした素肌を見て『事務所の**さんと殆ど同じ年齢だけど、かなり違うな〜』と漏らしていた同僚の言葉が印象的でした…

私は寛平さんと握手する機会を得ました。 その直前に至近距離(?)から「おっさ〜ん」と言いましたが聞こえなかったみたい…
でも、そのフレーズは寛平さんの専売特許じゃなかったと気づき、外して良かったと思いました。(爆笑)

ちなみに、寛平さんと話している『走ろう会』のおじさんは、“東京オリンピックの時のトルコ国内の聖火ランナー”だったそうです。
その時のランニングシャツを着て、寛平さんと走ろう会の仲間と記念撮影。



寛平さんは『走ろう会』のメンバーともトルコ式の“ほほを触れ合う”挨拶を実践されていました。(ニコッ)

寛平さんはインタビューを受けた後、ベシュクタシュの走ろう会のメンバーと一緒に次に向かい走って行かれました。 寛平さんのサポートカーも格好良いでしょう?(ニコッ)



この後アジア大陸を走破し日本に到着されるのが約1年後との事で、これから先の道中も寛平さんに安全と健康が引続き微笑み続ける事を祈っております。
2009/12/29
Category: 釣果レポート : 

Author: hataji (10:55 am)
日時:2009年11月24日 & 25日
場所:Bishop
狙い:Brown Trout & Rainbow Trout
同伴釣人:Hiroさん、Shibuさん、Ken725さん
釣果:Brown Trout & Rainbow Trout

Thanksgivingでアメリカに戻った目的の1つがBishopでの合宿。
今回は久し振りに「帰省」した事もあり、私の休暇にあわせて娘がサンディエゴから帰って来たり、釣はしないけどゴルフをする友達との付き合いもあって、かなりの強行軍的なBishop合宿でした…

行き帰り共、殆ど運転してくれたKen725さんにまずは感謝です。
(去年はず〜っと寝ていたけど、格段の進歩でした。 爆笑)

では、レポートの始まり始まり〜

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今回の参加者は、日本からShibuさん、残業+出張でヘトヘトのHiroさん、久々のBishopに燃えるKen725さんと私。

24日の夜明け前にLAを出発。
昼頃にBishop到着。 荷物をホテルに降ろし、準備して定番のBerger Kingで昼ごはんを済ませて近くのタックルショップで状況を聞いていざ出撃〜。

Hiroさんが春先(?)にKenjiさんと行って良かったポイントに入るも、Ken725さんが1本バラシただけで当り無し…
Native Trout エリアに移動。

ここで、ようやくBrown Troutに再会。 



去年の合宿時に手に入れていたDr. Minnow とSC Shiner が活躍してくれましたが、ヤフオクで入手したTwinkle もキッチリと貢献してくれました。(笑)

Ken725さんは熊の様に川に下りて行っています…(笑)



辺りが薄暗くなると、気持ちは合宿定番の晩飯に気持ちが飛んでしまいます…(笑)
ホテルに着くと、まずは冷やしていたビールを持って、風邪気味のShibuさんを残してHiroさん、Ken725さんとジャグジーへ。
この為に、近くのK Martで「ガラパン」を買って、さも海水パンツの様にしてジャグジーに浸かりました。(笑)

Hiroさん、Ken725さんとジャグジーに浸かりながら飲むビールの美味しい事。
体を温めた後、部屋に戻ってからいよいよ晩御飯です。

まずはビールで乾杯〜。



今回のメインは鉄板焼き肉。 枝豆も茹でて持って来ていました。



トルコから持ち帰ったラクーと言うお酒。
写真に写る時に変な顔をするKen725さんにモデルになって貰いました。(爆笑)



好き嫌いが分かれるお酒ですが、トルコの同僚に『これ最高』と言う輩が居て、彼と飲みに行くと日付が変わります…(爆笑)

激務に耐えて合宿に参加したHiroさんは睡魔に勝てず…



去年も同じ様なショットを取らせて貰ったのを思い出しました。(爆笑)

翌25日は帰る日です…
午前中にWild Trout Areaでまず楽しみました。



その後リザーバーへ。
でも、今年のリザーバーは沈黙でした…
車に戻る道すがら、Ken725さんのパフォーマンスが救いでした…(爆笑)



お昼はホテル近くのパン屋さんで全員仲良く。



ここのパンは美味しいと有名で、Hiroさんも私もお土産でパンを買いました。
勿論、お昼のサンドウィッチも美味しかったです。

午後からはリザーバー上流のWild Trout Areaへ。
今年はタフでしたが、リザーバー手前の流れの緩くなった所に居るRainbow Troutを相手に「マッタリ」した時間を過ごしながら楽しみました。



ウェーディングしていたHiroさんは、途中チョット水遊びをして服を濡らしたみたいですが、ひるまずに渓流釣りを満喫していたようです。(wink)



ShibuさんはThanksgiving中もBishopに連泊だったので、Shibuさんの部屋で着替えさせて貰い、ジャグジーでビールを飲んでから近くの中華へ。



Hiroさんと二人で沢山飲んでしまい、帰りの道中はKen725さんに運転を全て任せてHiroさんと私は爆睡してLAに辿り着きました。

ジャグジーに入った後に寒風の中を歩いたからか、家に辿り着いたら体がだるく、久し振りに熱を出した感じでした。
サンディエゴで看護婦をしている娘が帰って来ていたので「パパ、熱あるよね?」とおでこを出したら『大丈夫だよ、熱無いと思うよ』と言われてしまいました…

来年も合宿やりましょうね。
2009/12/29
Category: 釣果レポート : 

Author: hataji (9:13 am)
日時:2009年11月21日&22日
場所:21日はDVL、22日はRancho Jurupa & Glen Helen
狙い:60アップブラックバス & 30アップトラウト
同伴釣人:
21日Shunsukeさん、Hiroさん、Pepeさん、Shibuさん、Ken725さん
22日Mahaloさん、Mizuさん、Shibuさん、Pepeさん、Ken725さん

釣果:30アップトラウト+60アップ(?)ブラックバス


皆さんの御要望にお答えして(?)Thanksgiving Dayの連休を利用してLAに帰った時のレポートです。
私が古いレポートを上げると、遠い異国の地に出張中の仕事に追われている人も溜まったレポートを出しやすいでしょうから。
ね、Hiroさん (wink)

/-/-/-/-/-/-/-/-/-/-/

今年の私の休暇は「7月の鮪チャーター、Thanksgivingの時のBishop合宿」と今年1月にアメリカを離れた時から大体決めていました。

7月は日本から鮪チャーター参戦のTOMO_Mさんと、今回はこれまた日本から合宿を目指してのShibuさんとスケジュールがドンピシャで楽しい休暇でした。

迎えてくれるアメリカ側はShunsukeさんがDVLの予約を入れてくれたりとか、MahaloさんがRancho他のトラウトの放流状況をチェックしてトルコを離れる前から情報を流してくれたり、皆が段取りしてくれました。

何時もだったら“段取りマンのHiroさん”なのですが、今回は残業+出張他の過密スケジュールで青色吐息のアップアップでした。(笑)
でも、何とか都合をつけてくれてDVLにNYから帰って来てくれて感謝。

21日のDVLは、私はHiroさんと同船させて貰いました。



今まで使った事無いスイムベイトの操作の仕方などを教わり、「1チェイス+1バラシ」でDVLと相性の悪い私は“釣果無し”でした…

でも、楽しかったのと、自分にも60アップのバスが釣れる可能性を感じました。(はい、タイトルにも書いているでしょう…???)

翌22日はShibuさんのホームグランドのRancho Jurupaでトラウト狙い。
ここでは流石にShibuさんの技量が冴え、1発目はShibuさんでした。
で、バンバン釣って行きます。(笑)

私は暫く当りが無く、Ken725さんに先を越されてしまいました…(汗)



今回の釣行の為に、ヤフオクで落としたトラウトロッドに、これまたヤフオクで落としたスプーンを投げていたら遂に私の竿もしなってくれました。(ニコッ)



チョット「屁っ放り腰」ですが、無事にランディング。
Shibuさんに写真を撮って貰ってリリース。

その後は当りも無く、Mahaloさんの提案でGlen Helen (Bass Pro Shopの先)に移動しました。

ここでも最初はスプーンを投げていましたが、ルアーローテーションで、これまたヤフオクで手に入れた(笑)スカジト ビートルナッツ35をリトリーブしていたら足元でヒット!!!

なんと、トラウトを狙っていたら待望のブラックバス!
それも推定60アップ!!!
画像をとくとご覧下さい。(爆笑)



はい、推定60mmアップの立派なブラックバスでした。(汗)

こんな感じで、LAで仲間と淡水釣りを楽しみました。
仲間でワイワイ言いながら釣をして、帰りは鱈腹食べて飲んで色んな話に花が咲きました。

来年の予定を又立てないと。(wink)
(Bishopのレポートも頑張ります…)
2009/12/27
Category: 釣果レポート : 

Author: opapi (5:16 pm)
釣り場: PV - W
狙い: オパールアイ
日時: 12月26日(Sat) 7:00〜8:30
釣り人: opapi
釣果: オパールアイ 18〜23cm 3匹

寒いな〜と思いつウトウト…
気が付くと6:20、慌てて準備をしWに向かう
ポイントに行くとNogu152師匠が沖磯で実釣中
渡るか止めるか悩むが水位が高く手前で開始

手元に集中しすぎて波の観察が疎かになってしまう
ふと目を前にやると異常に盛り上がっている
やば! と思った時に既に遅く、頭から潮を被る
ちべてぇ〜

萎えていると直後に第二波
慌てて背を向けるとこれまたきれいに頭からじゃぶ〜っ
この時点で釣る気全く無し
20upを2枚掛けるが、そのうちでかいのが釣れると思い
記念撮影せずリリース

少し水位が下がったので師匠のいる沖磯へ
2〜3投すると急に波が高くなり慌てて高い場所へ避難
師匠と1畳分のスペースで収まるのを待つ

さすがにこれでは竿は振れないので後退することに
なんとか18cmのコッパをゲト
もう釣れないかも知れないので一応記念撮影をする
リリース直後に再び高波を浴び、またたまびっちょり
この場所、ワンドのちょうど奥なので意外に波を被り易い

この場を諦めポイント移動で足元に生えている海藻でトライ
アタリはあるものの完全に吸い込まず素針を引かされる
緑の海藻ではまだ早いのか?
そうこうするうちに師匠のポイントに臭い奴が登場する
びちょ濡れて寒いので一緒に帰宅することとした
無念じゃ〜



釣り場: PV - M
狙い: オパールアイ
日時: 12月27日(Sun) 7:00〜8:30
釣り人: opapi
釣果: オパールアイ 27cm 1匹

昨日のリベンジと鼻息荒くポイントに向かう
が、サーファー様ご一行が沖にプカプカ浮いている
暫し上から観察
何とか竿は出せそうなので支度の準備のため車に戻る

おっ、Nogu152師匠!
再度ポイントを二人で確認し崖をくだる
慎重に降りるが足を踏み外し落下…
下まで1mの高さで事なきを得たが左膝痛ぇ〜

時間の経過と共に波が足元で割れるようになり
ウキが波に飲み込まれ釣り辛い
徐々に高波が打ち寄せ20m先で割れ出し辺りは真っ白
ウキもその波で岸に追いやれれる

ここでたまらず師匠はポイント替え
ひたすら波の落ち着くのを待ち波打ち際を探る
するとウキが徐々にシモリ出し一気に消し込む
おりゃ〜っ! 乗った
楽しむ余裕がないのでひたすらゴリ巻き
最後は思いっきり引っこ抜きなんとか27cmを捕獲する
が、それ以降は波に邪魔され、粘るがノーバイト

今週はなんか神に見放された感じ
最近調子悪すぎなので気分転換に道具の手入れしよ〜っと
2009/12/25
Category: 釣果レポート : 

Author: opapi (8:46 am)
釣り場: Redondo Beach Pier
狙い: サバ
日時: 12月25日(Fri) 7:00〜9:30
釣り人: opapi
釣果: サバ 26 & 28cm, Halibut(Sanddab?) short 2匹


ここ最近なんか肉ばっか食ってるような気がする
う〜ん、気分は〆サバに赤ワイン
ミ○ワに買出しに行くかな…
サバのシーズンは終わってるが1箇所狙えるところがある
ちゅ〜ことで風邪をひかないように着込んで出発

とりあえず中層から底を探ってサバとサンドバス狙い
するとウキに微妙な反応が…
グリグリ巻き上げると先には枯葉サイズのHalibut(Sanddab?)
ある程度大きくなると見分けもつくが記念撮影後リリース







またまた枯葉サイズのHalibut?ゲト
これで確実に底を探っているのが分かったのでポイントを
変えて探るもアタリ無し

ここで足元にエサ取りがいるか確認すべく真下に仕掛けを入れる
するとウキがす〜っと海中に持っていかれる
すかさず合わせるとガツンと反応、横に走り出すが軽い
難無く引っこ抜くと28cmのサバ
本命であるが小さいためリリースするか悩むがキープ

その後1時間は底を探っても枯葉すら釣れない状態が続く
ウキ下を浅めにしガン玉を外し中層を流し続ける
ズボっ…
いきなりウキが消しこみいい感じでラインが引っ張られる
頃合を見て合わせるとこれまた軽いピチピチとした魚信
ゴリ巻きで引っこ抜き26cmの本命を仕留める







単独もしくは数匹で回遊しているものを拾ってるので効率が悪い
シーズン中の40cm近いものと比べても小ぶりだが贅沢は言えね〜な
また〆サバが食べたくなったら来よ〜うっと!
2009/12/25
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Author: nogu152 (8:31 am)
釣り場: PV
狙い: オパールアイ
日時: 12/25 8:00 - 9:30
釣果: サンドバス 35cm x 1, オパールアイ 28cm x 1, 25cm〜15cm x 10

昨日と同じく、PVへ出撃!!昨日よりも波が高い…。
新たなポイントを開拓するため、昨日とは違い右側へ入る。
かなり波が高いので、入れるポイントは極僅か。そこでも時折波を被る。
後ろで15分ほど観察し、用心して釣り場に近づく。
んが、今までにない大波が足元からバッシャーン。
岩にしがみついて落ちずにすんだものの、バケツ喪失…。
こんな自分が言うのもなんですが、皆さん釣り場の安全には十分気をつけましょう。

少し左側の安全なところに移動し、釣りをするも波が強すぎ仕掛けが落ち着かず。
自分自身も波が気になり、釣りに集中できず。昨日のポイントに戻る。
ここも波を被っているので、最も手前のポイントで竿を出す。
かなり浅いように見えるが、赤い魚が行ったり着たり。
生命反応はあるので、とりあえず試すと木っ端が釣れ始める。
大きな波が引くときに地形を確認。岩の隙間にメジナの気配。
ポイントに仕掛けが入ると、かなりの確率で20cm前後のアタリがある。

豆を撒きまくり活性を上げると、小振りながら入れ食い状態。
これが30cmオーバーなら楽しいのにと思っていると、いいアタリ。
岩場だらけなので、遊ぶことなく一気に上げると35cmのサンドバス。ありゃ?
メジナのサイズアップはならず、波も高くなってきたので終了とした。
帰りの崖は足が棒になり、かなり時間をかけてしまった。
明日はWにしとこかなぁ。

2009/12/25
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Author: opapi (7:45 am)
釣り場: KH
狙い: オパールアイ
日時: 12月24日(Thu) 12:30〜14:30
釣り人: opapi
釣果: オパールアイ 10 & 15cm, ハーフムーン 4匹


朝6時に起きるもあまりの寒さで布団から出られずゴロゴロ
潮周りの最悪なので益々釣りに行く気が失せる
二度寝をしてしまい再び目を覚ますと11時半…
外を見るとぽかぽか陽気、何だかクラムチャウダー食べたくなる
そうだ、ハマグリ買いに行くついでに竿出してみよ〜っと!

向かった先はKHの桟橋の袂
クリスマスイブというのに桟橋には釣り好きな親子が1組
今日は桟橋を回避し岩場から足元を狙うことにする







幸先良く初っ端からヒット!
でも、軽すぎ…
上がってきたの15cmほどのハーフムーン







その後、立て続けにハーフムーンを3匹掛ける
どうやら足元で群れているようなので左方向に遠投してみる
餌を取られ続けるが、ようやくその犯人捕獲に成功
お、お、惜しい… 自己最低記録に迫る10.2cm
数分後に15cmを追加するが、それから1時間は素針の連続







の〜んびりと2時間竿を出して満足したので終了とした
4連休なのに潮周りが悪すぎorz
残り3日間どーしよかな?
2009/12/22
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Author: opapi (11:08 am)
釣り場: SB
狙い: 魚ならなんでもOK
日時: 12月20日(Sun) 9:30〜11:30
釣り人: opapi
釣果: ボーズ

Santa BarbaraのWineryに行くついで竿を持参
良さそうなポイントは…
Google Mapで調べても遠浅の砂地が続きそそられるポイントがない
仕方ないのでそこそこ水深のあるSanta Barbaraの桟橋へ
ここ、先端以外は釣り禁止みたい
しかも駐車場代が1時間$2.5とちょっとぼったくり気味のお値段








何人かの釣り客がいるものの仕掛けはぶっこみ、餌はイカの切り身
エビは残念ながら持ってきていないので魔法の豆を足元にパラパラ…
生命反応が感じられないorz

準備に取り掛かり、全遊動でウキ下2ヒロ(3m)から始めてみる
結構水深があるので今度は3ヒロ(4.5m)で餌を沈めてみる
が、仕掛けはどんどん入っていき底が何mなのか分からない
仕方ないので中層辺りを探っていると餌が何度か引っ張られる
合わせるタイミングを早くしても遅くしても全く針にのらない
犯人は小娘かクサメルトだと思う
時折回収する刺餌を追ってクサメルトが姿を現すが食いつく気配なし








反応があったのも最初の1時間だけ
周りでも隣の人がカニを1匹、少年がサビキでクサメルト1匹のみ

遠くに目をやると桟橋西のヨットハーバーの先端の防波堤が波しぶきを被り
数人が竿を出しているのが見える
ひょっとすると足元は岩場?
微かな期待を持って移動し駐車場から15分ほど歩いて到着








しかし足元は砂地でしかも水深1mほどの浅瀬
こんな海藻もない場所で魚などいるはずもなく諦めて昼食へ








やはり遠浅で湾になっているので潮通しが悪いのか魚影は濃くない
ここでのターゲットはヒラメかサンドバス?
次回来る機会があれば餌釣りではなくルアー持参かな
2009/12/19
Category: 釣果レポート : 

Author: opapi (2:44 pm)
釣り場: PV
狙い: オパールアイ
日時: 12月19日(Sat) 6:30〜9:30
釣り人: opapi
釣果: オパールアイ 16〜31cm 7匹


今日は買い物があるらしく10時までに帰還命令
と、なると10時過ぎに満潮を迎えるためWでの沖磯はNG
消去法でいくと南からP、X、Mの3箇所
Pにいたっては足元に海藻が群生しており取り込むまで困難
且つ帰り道がしんどいためこの段階で候補から落とす
残るはXとMになり、Mでの波の高さを考慮して決定することに

Mに到着して様子を伺うと若干波が高い
満潮時にはXは恐らく水没するであろうと判断しMに決定
波打ち際は時より打ち寄せる波で真っ白だが濁り十分
さっそく準備に取り掛かり第1投
反応はあるものの鈎が大きく乗ってくれない

ようやく本日第1号を掛ける
え〜と、初めまして、君だれ?
恐らくパーチの仲間と思われる魚をゲトする








ここからはウキに反応があるものの素針の連発なので
鈎のサイズを7号から5号に落としサシエも2個から1個へ
ラインを張って待っていると直後にひったくるようなアタリ
そこそこの手応えはあるもののちょっと軽め
辛うじて30upを仕留めその後、23、24と連続ヒット
調子が良かったのもここまでで、その後は素針の連発

鈎を3号まで落として様子を伺うとその犯人がようやく判明
犯人はこいつ↓








日本では夏の魚なのにこの時期まで居座るとは…
小娘よりマシだがベラ、スメルトがいるとやはり釣り辛い
その後はベラ数枚を掛けたところで豆まきをすると
水面に小さな波紋が…
何度か素針を引かされるが波紋の正体をようやく捕獲
ワ、ワ、ワカサギ?
良く見ると臭い匂いを放つクサメルト orz








ポイントを南に移動して粘るもコッパ数枚と今日も惨敗
活性自体は先週よりも上向き
ただ、エサ取りの活性も上がっているので対策が必要
2009/12/13
Category: 釣果レポート : 

Author: opapi (10:30 am)
釣り場: PV
狙い: オパールアイ
日時: 12月13日(Sun) 6:30〜8:30
釣り人: opapi
釣果: オパールアイ 16〜27cm 3匹

昨日、今日と惨敗、恐らく水温の急激な低下で喰い渋りと思われます
来週はWか、それとも例のポイントで頑張るか?
ひょっとするとRedonoのPierでメキシコ人のフリしてサバ釣ってるかも
微妙な潮周りに剥げそうなくらい思案中…

Nogu152さん、来週は頑張りましょうねw
2009/12/12
Category: 釣果レポート : 

Author: opapi (8:30 am)
釣り場: PV
狙い: オパールアイ
日時: 12月12日(Sat) 7:30〜9:30
釣り人: opapi
釣果: オパールアイ 16〜21cm 5匹

どーせ明日は雨、時折強まる雨音で前日は深酒をしてしまう
満潮時間は6時、狙うなら夜明け前からの下げ潮の1時間
トイレに行きたくなり目を覚ますと6時半…
完全に出遅れた or2
行くか、それとも寝るか5分ほど悩み豆を解凍し始める

準備完了、小雨がぱらつく中、車を走らせツルベに向かう
釣座の状況を確認すべく覗き込むと
い、い、居ました、another 釣りバカ








上から状況を聞くとさっぱりみたい
でも、上から見る限りでは海藻が多いものの雰囲気はぐ〜っ
雨でぬかるんでるため、いつもより遠回りしてポイントに入る

状況を詳しく伺うと全くアタリがないとのこと

え〜っ、マジソヨ?

開始30分もしないところでNogu152師匠撤収の構え
私が掛ければ継続、反応なければ撤収の体勢で見守られる
緊張するちゅーの!
何投かするとアタリらしき反応が徐々に出だす
豆の皮が残るのを確認しコッパ狙いで豆1個刺しにする
いい感じにウキがシモるが活性が低く素針

ようやく20cmのコッパを仕留めるが後が続かない
仕掛けをロストした段階で鈎とハリスサイズを落とす
が、18cmを追加するのが精一杯

ここで師匠脱落…
散々豆を撒いてもらったポイントに移動し1時間粘るが
直後に21cmを掛けたあとは16〜18cm2枚のみ
時間の経過と共に釣り辛くなってきたので撤収とした

原因は何となく察しはついた
明日も期待薄だがとりあえず竿だけだしてみよ〜っと
2009/12/06
Category: 釣果レポート : 

Author: opapi (8:55 am)
釣り場: KH
狙い: アジorサバ
日時: 12月6日(Sun) 7:00〜10:30
釣り人: opapi
釣果: ブラックスミス 1匹、小娘 多数


今日は11時半が満潮
Wに行くか悩むがここ2日の惨敗でやる気モードが減退中
アジ、サバの釣果を調べるべくハセキョーに向かう

今日も曇りで肌寒いがとりあえず釣り宿の前で竿を出すことに
豆を10粒ほど撒いて観察すると細長い小さい魚が集まる
銀色で臭くないのが唯一の救いか

仕掛けをどのポイントに入れても掛かるのは小娘ばかり
足元にイワシの切り身を落とすと20cmクラスのハーフムーンが
時折現れ餌を食べている
ウキ下を矢引きにしてこいつを狙うも警戒心が強く小娘がヒット

桟橋中央に移動し、まずは足元狙いで豆をサシエで落としてみると
そこそこのサイズのオパールが餌を咥えて吐き出してる
違和感があるかもしれないと思い、ハリス0.8号、鈎を4号に変更
これでも同じで瞬時にしてサシエを吐き出す
初めて見ました、オパールアイが餌を吐き出すところ…
日本のグレほど繊細ではないと思っていたが認識を改めることに

その後、波打ち際、足元、シモリのド真ん中、色々と探るが
合わせると素針の連発…
日も陰り風が強く寒くなったとところで納竿とした

今日の大物賞、ブラックスミス18cm… 凹むわ〜








家に帰ってコメントを見ると驚愕の事実が…
昨日の場所で39cmが出てるではないかぁ〜
こんなことなら戻って竿出すんだったよ、トホホ orz
待ってろよ、40up
年内のチャンスはあと6回
特に大晦日は最高の潮周りなので本気モードで狙いますよ〜っ!

因みに湾内でのアジ、サバは期待薄
狙うであればRedondoのPierの南角の外洋に面した所くらいか?
ちょっと早いがこの場所でのアジ、サバ調査は今回をもって終了!
〆サバ食べたくなったらメキちゃんに紛れて南のPierで釣りしよ

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