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釣果レポート - Most recent entries

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2011/08/24
Category: 釣果レポート : 船釣り : 

Author: ShaQ (2:51 pm)
狙いはもちろんあの夢の魚ブルーマーリン
あの小さい時、釣り吉三平が釣り上げたマーリンを狙うんだと思うだけでオシッコちびりそうでした。。。w

朝の5時半、まだ日も上がらない早朝にチャーターボートに乗り込みいざBAJA沖へ

海から上がる日の出の眺めながら徐々にテンションもあがっていきましたっ








持参したジギングロッドで餌となるカツオをゲット
これくらいのサイズのカツオがポコポコつれましたっ








でも狙いはマリーンなのでここで時間をつぶしてる場合ではないとキャプテンがマーリンのいるポイントへ船を動かし、クルーがその餌をマーリン用のベイトへと準備。
手馴れた感じで手術オベの用に内臓を取り出し腹に浮き輪的な物をつめ口を縫合


そしてとローリングで流しマーリンのあたりを待つ、待つ、待つ、待つ。。。。。。

途中でフットボールくらいのキハダが一本上がるが、マーリンは結局一度もあたりなく終了

帰宅時2本のドラッドがトローリングで掛かって初のマーリンの挑戦はあえなく終了

































夢の魚はまた次回に持ち越しとなりましたっ。。。w
2011/08/05
Category: 釣果レポート : 磯釣り : 

Author: Taeko (9:29 pm)
日時: 2011年6月5日(Sun)
場所: Long beach
狙い: ヒラメ
釣り人: kenssfcxさん、,kenssfcxさんのお友達2人、 Taeko
釣果: ヒラメ 1匹(リリース)

SGNの皆さん、ご無沙汰してます。多忙で中々あげられなかった、ちょっと前のレポートです。

kenssfcxさんからヒラメのお誘いがあって、久しぶりに(今年2回め?)釣りに行ってきました。
いつものように、LBで現地集合。私が行った時はすでにkenssfcxさんもお友達のSさんとKさんも釣りを始めてました。

ここって常連の方が多くて、ちょっと遅く行くともうすでにパーキングから近い所はうまっているのですが、
kenssfcxさん達が先に行って私の場所も確保してくれていたので、なんとか皆さんと一緒に釣りが出来ました。
私が着いた時は、もうすでにショートを釣ったらしく、「今日はリーガル釣れるかも」っとワクワクしながら準備

kenssfcxさんがダウンショットのが良いと言うので、ダウンショットではまだ一度も釣れたことないけど、とりあえずそれから始めた。。。
久しぶりの早朝からの釣りは気分が良かった。おしゃべりをしながらの釣りも楽しい

釣り始めて30分以上たった時、底にひっかかったような感覚 。あれ?って思った瞬間、
kenssfcxさんに「ヒラメだよ!」って言われて、あわてて合わせた。けど合わせるのが遅かったのか逃してしまった。
数少ないあたりだったのに〜っと悔しい思い

気を入れ替えて、今度はルアーで。。。最近、ベイトリールもほとんどバックラッシュをしなくなった
kenssfcxさんは、さりげな〜く、私のキャストを見てて、「こうしたらいいよ」ってアドバイスをしてくれる。
その通りにすると、今までルアーがバシャっと水面に叩きつけられてたのが、ポチャくらいに静かになった

しばらくして、2回目のあたりが来た。今度はバッチリ合わせられた
ルアーだと合わせなくても勝手に魚がかかってくれる気がする。。。
kenssfcxさんが自分の釣りを中断して、ネットを出してくれてようやく釣れた。
思ったより大きくて、自己最高の19インチだった


やった〜!初めての19インチ!ここまで来るのに1年以上かかった


kenssfcxさんが写真を撮ってくれると、リーガルのように見えてしまう


次回、また釣らせてもらえるよう、丁寧にリリースしました

その後は、当たりもなく9時ちょっと前に納竿。
リーガルまで後一歩の所でまた次回になってしまったけど、自己新が出て、大満足の釣りだった

kenssfcxさん、色々教えてくださってありがとうございました。
2011/08/03
Category: 釣果レポート : 

Author: ShaQ (6:13 am)
お久しぶりですっ〜

先々週はカタリナアイランドにキャンプへ行き釣りもしてきたんですけど。。。おかっぱりで。。。全く釣れませんでしたよっ。。。。ww

むしろシュノーケルで泳ぎながらカリコバス、イセエビなどを見てる方が楽しかったです。。w

とっまぁ先々週末はボウズだったんですよね。。。そこでリベンジではないですけども、先週末マリナデルレイのハーフDayの乗り合い行ってきました〜

狙いはバラクーダー!!

ボイルもたびたびみられ活性はかなり高かったんじゃないでしょうか?w

入れ食い状態でした。。。

早い段階で35インチくらいのを6本くらいあげっ

もぅキャスイングにも疲れていたので、Ko-heyさんに修理していただいたジギングロッド(Ko-Heyさん本当にありがとうございますっ!!)を取り出し、バタフライジグを付けボトムをとりそこから1-2メートル巻き上げタバコを吸いながらシャルクリシャクリっ 

そこでも連続ヒットっ〜

ジギングでも4本の同じサイズくらいのバラクーダを4本あげっ

計10本上げました〜











もちろん全て持って帰れないので3本だけキープして7本は釣れてない方におっそわけしておきました〜

そしてお決まりのフィッシュTacoパー

あたり日に当たったムチャクチャ楽しい釣りでした〜
2011/07/24
Category: 釣果レポート : 船釣り : 

Author: nogu152 (4:43 am)
日時: 6月24日(金)〜6月26日(日)
船: Vagabond
釣果: Bluefin Tuna(34.5lbs)

レポート、遅くなってすんません。。
このところ出張続きで、まともに釣りも行けてない今日この頃。
ようやく予約が取れた1.5dayの日が近づいてくる。
嫌な予感を感じつつも、釣行の準備に取り掛かり始めた2週間前、
見事に出張とチャーターの日程が重なる…。チ〜〜ン…。
何とか調整した挙句、日曜日早朝にサンディエゴ港に到着後、
そのままサンディエゴ空港から出張という強行スケジュールが決定。
まぁ行けないよりマシかと開き直り、当日を迎える。

前夜から釣りの準備&1週間分の出張道具をそれぞれのバッグに詰め込む。
右手に釣り道具、左手に出張バッグの姿は、まさに釣りバカ日誌の実写版…。
もちろん、会社の位置的にも体格的にもスーさんの方ではない。
余計なことを考えながら、15時30分過ぎにLAを出発。
集合時間には少し遅れながらも港に到着。
キャプテンからの話だと、どうやら爆釣モードではなさそうな感じ。
それを聞いたところで、何か作戦を考えるわけでもなく、
ビールを1本飲んだらあっという間に爆睡。翌朝を迎える。

5時過ぎに起床して、あたりを見渡すが、相変わらずVagabondの行くところ
周りに船なしといった感じ。期待が高まる。
明るくなってきたところで、魚探に反応があったようで船が止まり、
今シーズン最初のマグロ釣りがスタート。魚見えないけど…。
とりあえず、ベイトを流してみるが反応なし。深いのかなと思い、
針の刺し方を変えて、ベイトを下に泳がせて見る。
すると、糸がスルスルと、しかしマグロではない反応がある。
何なのかわからず暫く待ってから、ラインを止めると、
本日最初のフックアップ!!でも反応がいまいち…。
そうこうしているうちにラインブレーク、60lbsのラインがギチギチ。
正体はサメでした。。。

その後、ボイルは見えるものの船が近づくと散ってしまうという悩ましい時間が続く。
ジグやらミノーやら色々と試してもみるが、どれも反応なし。
15時過ぎになり、だいぶボイルが見える頻度も高くなる。
突如船が進路を変えて向かう先に、この日の中では比較的大きなボイルが見える。
ボイルの動きが早いのは、近づく時点でわかっていたので、何となくこっちかな?的な感じで、魚の進行方向の少し先にベイトを流す。
すると、ラインがバビュ〜ン!!今度こそ間違いなくマグロのアタリ。
久々のマグロの引きを楽しみつつも、久しぶりのマグロ、
しかも初めてのサイズに2回ほど下に潜られてしまう。
何とか無事にランディングしたのは15分後、人生初のブルーフィン!!
しばらく手が痺れちゃいました…。
今回のチャーターの中では貴重な1本を頂くことが出来ました。

でも数分後に頭をよぎったのは、この魚どうしよ???オレ、出張だし
その後、ボイルはあるもののアタリはなく、今回のチャーターは終了。
結局、同行者の方々にマグロ&釣り道具を運んで頂き、本人よりも先に
自宅へご帰還&マグロは冷蔵庫で熟成されることに。荷物を運んで頂いて本当に有り難うございます。
そしてご本人は、魚の鱗がついたPoint Lomaのパーカーとハーフパンツ&サンダルという格好で、
東海岸へと旅立ったのでありました。隣に座った人は、さぞかし魚臭いと思ったことでしょう。ハイ、正体は私です。
1週間後、出張から戻った後に熟成されたマグロの味は最高でした。
お刺身やヅケ、あら汁も美味しかったです。

SGNの方々、スポンサーの方々いつもながらですが大変お世話になりました。
マグロが釣れている中で、皆さんの写真を取られたりとか、
とうてい自分には出来ることではありません。
今回も貴重な思い出に残る釣行になりました。
有り難うございました。

2011/07/14

Author: Hiro (9:37 am)
日時: 2011年7月9日(土)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: Nogu152さん♂&♀ & Hiro
釣果: Largemouth Bass x 7

今週は、前回のチャーターでBluefin Tunaを上げる大活躍をしつつ、Point LomaからSD空港へ向かい、そのままLAに戻らずに出張へ行ったNogu152さん、それから奥方と共にDVL(Diamond Valley Lake)へ行く事となった。
先週は摂氏38℃と、10時頃にはロッドを振るだけで汗が流れ落ちる状態に陥ってたが、今週はそこまで暑くない
帽子も風通しが良い麦わら帽子を持ち込む

午前中はダムサイトでデカバスを狙うが、それ程反応が良くない
ルアーを変更すると、途端に当たりが出てくる・・・
が、シャローでは木っ端ばかり
少し深いレンジを狙うとシャローと同じくらいの頻度で当たりがあり、狙い通り型も良くなり43cmを含む40cm台を交えて数本GET
更に深場を狙ってみるが、ボトム周辺では当たりはなし。



9時を過ぎると途端に喰いも渋くなり、ポイントを移動。
先週数を出したポイントへ移動するが、今週は15艘近くと、メチャメチャ多くのボートが既に入ってる・・・
と、ポイント周辺を見ていると5艘のボートが出て行ったので「叩かれまくった後かな・・・」と思いながらも奥の方へ入っていく。
やはり、叩かれた直後は食わない!
が、それでも数匹を追加する事が出来た

段々暑くなり始め、ここでランチタイム。
ランチの後、気付くとNogu152さん♂が熟睡体制約2時間半。

午後になって風がどんどん強くなってきた。
Nogu152さん♂の起床後は風向きが時折変わるため、風を読みながら空いてるポイントを探して見てみる
途中で睡魔に襲われ、操船をNogu152さん♂に変わってもらって1時間半ほどお昼寝(-_-)zzZ
起きてから聞いてみるとNogu152さん♀さんがエレキを踏んでるため聞いてみると、Nogu152さん♂は再度お昼寝をしてたらしい

昼寝をしてすっきりした我々はポイントを移動して、更に探りながら数本のバスを追加
夕方は例によってデカバスを狙うが、先週とは違って色々なルアーを投げ込んで様子を見る・・・が、あまり良い結果には結びつかなかった
この辺でNogu152さん♀がかなり良い結果を出したため、Nogu152さん♂からのレポートに期待をしたい

【今回のタックル】

1. Daiwa Steez 711HFBA + Daiwa Steez 103SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
2. Daiwa Steez 671MH + Daiwa Steez 103HA + Daiwa Samurai Braided/ Daiwa Steez Flourocarbon Line
3. St. Croix Legend Tournament Mega Swimbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
5. St. Croix Legend Tournament Sweeper Spinnerbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
6. Team Daiwa X-Drop Shot/Finesse Rods + Team Daiwa Zillion 100HSA + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
7. Shimano Compre CPC70M + Daiwa Megaforce 100TSH + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
8. iRod Bub’s Punch Rod + Daiwa Aggrest 100HSA + PowerPro 40lb
9. Daiwa Steez 681ML + Daiwa Steez 2508 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
10. St. Croix Avid 66LF + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
11. Daiwa Procyon 661MFS + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line

Lure: Evergreen ES Drive、Deps Slide Swimmer、Deps BuzzJet、Gan Craft Jointed Craw、Black Dog Bait Lunker Punker、Evergreen D-Zone、Megabass Vision 110、Imakatsu iShad、Gary Yamamoto、Zoom
Hook: Gamakatsu Jig Head、Gamakatsu Offset Shank EWG
2011/07/14

Author: Hiro (8:54 am)
日時: 2011年7月4日(月)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: S氏& Hiro
釣果: Largemouth Bass x 4

木曜日にA氏より「Skinnerで釣れてるぞ!」という情報が入り、Mussel InspectionもDiamond Valley Lake(以下、DVL)と共通っぽいという情報も入り、フロッグがホットだそうなので、早速オンラインでフロッグ数点を購入してOvernight Shippingで送ってもらう
金曜日の朝、早速フロッグ君達は無事に到着し、頭の中は緑色(カエル色)

ところが、日曜日にY氏より連絡があった際に話をしてみたら、なんと、SkinnerはかなりMusselにおかされており、ボートへの影響も出かけない上に、DVLと共通のInspectionというのもガセらしい・・・
という事で、Skinner Lake行きはなくなり、頭の中の緑色(カエル色)も返上

4時過ぎ、予定より遅れながらもボートを出す準備をしているとY氏と同行しているD氏より連絡。
こちらはまだSouth Bayだというのに、彼らは既に現地に到着したとか・・・
う〜む、気合の入り方が顕著に表れている・・・

8:30頃、かなり遅れながらポイントに入って釣り始めると、10分ほどでY氏一行がやってきた。
こちらは釣り始めでSwimbaitを投げ始めた段階だが、彼らは既にSwimbaitを投げた押した後とか・・・
彼等と別れた後、ようやく本日初のバイト
42cmの中型である



10時となって日が昇ってきたため、木っ端が多いが比較的数釣りの出来るポイントへと動く。
ここでも約1時間で41cm、40cmと1cm刻みで上がるバスが縮んで(?)きていたが、その後は一気に5cm縮んで35cm・・・



う〜ん、今日はメチャメチャ暑くて集中力も欠けてしまう。
なので、ここで早めのランチとして、ボートを上げていつものお昼寝タイムに突入(-_-)zzZ

2:30頃、パーキングでY氏一行に起こされる。
雨がぱらつき、雷も落ちてきた挙句、Y氏の愛艇が不調のために早上がりとなったらしい。
そして、我々も「う〜ん、上がろうか?」とも思ったが、睡魔に負けて取り敢えずそのまま再度寝た(-_-)zzZ

4:30頃、今度はDVLのおっちゃんに起こされた。
すると、なんとも強風!
やむなく(喜び勇んで)再度湖へと向かった

強風で時折エレキを踏みながらしぶきが飛んでくる強風の中、20cmを超えるサイズのSwimbaitを投げ続ける。
普通の巻物を含め、他に釣れそうなルアーが幾つも頭の中を過ぎるが、デカバス欲しさにデカSwimbaitに完全固執
時折Swimbaitを追ってくる大きな魚影が見える度に心が躍り 、その直後の落胆・・・
中には5〜6匹のバス達が追ってくるシーンがあったかと思うと、その次のキャストでは2匹のバスが喰らい付こうとする瞬間が見えるが、ミスバイト・・・・
と、結局デカバス君を仕留める事が出来ずに終わった。

【今回のタックル】

1. Daiwa Steez 711HFBA + Daiwa Steez 103SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
2. Daiwa Steez 671MH + Daiwa Steez 103HA + Daiwa Samurai Braided/ Daiwa Steez Flourocarbon Line
3. St. Croix Legend Tournament Mega Swimbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
5. St. Croix Legend Tournament Sweeper Spinnerbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
6. Team Daiwa X Drop Shot/Finesse Rods + Team Daiwa Zillion 100HSA + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
7. Shimano Compre CPC70M + Team Daiwa Zillion 100SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
8. iRod Bub’s Punch Rod + Daiwa Aggrest 100HSA + PowerPro 40lb
9. Daiwa Steez 681ML + Daiwa Steez 2508 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
10. St. Croix Avid 66LF + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
11. Daiwa Procyon 661MFS + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line

Lure: Evergreen ES Drive、Deps Slide Swimmer、Gan Craft Jointed Craw、Evergreen D-Zone、Imakatsu iShad、Gary Yamamoto、Zoom
Hook: Gamakatsu Jig Head、Gamakatsu Offset Shank EWG
2011/07/06
Category: 釣果レポート : 船釣り : 

Author: akiyama (7:30 pm)
日時    6/25/11(土)  7時出航 1.5Day Trip
ボート   Vagabond
狙い    ブルーフィン ツナ
参加者   秋山
釣果    ブルー違いのブルー 2匹

第14回SGNチャーターは1.5Dayで出航予定は午後7時。私は、午前中に仕事を済ませ、そのままサンディエゴに直行。12時45分にValleyを後にし、どのフリーウェイを使おうかと選択に悩みながらもアナハイムを通過。オーバーナイトチャーターの出航時間であれば、通常ここまでで3時間近く費やすが、今回は運よく順調にその半分の時間で来る事が出来た。この調子なら4時過ぎにはランディングに到着するに違いないと思い込みながらドライブに専念。しかしサンディゴ郡に入った途端、金曜日の自然渋滞に突入してしまった。ガチョーン!結局ランディング到着は5時を過ぎていた。心配していたパーキングは問題も無く、シーズン先乗りの特典なのであろうか。
ブルーフィンも100マイル海域にまで入ってきているという情報に期待が膨らむ。早朝の5時ごろからトロールが仕掛けられ、回遊してくる鮪を探す。海上は、遠くにライバルのボートが1〜2艇見えるのみ。シーズン始めは未だ荒らされていないので条件は決して悪くは無いはず。うまく群れを見つけたら大当たりでボートリミットも無理ではない。ただひたすら其の時を待つのみであった。待ち過ぎて、釣りするのを忘れてしまうほどであった。チャンスはいつ来るか気長に待つが、トローリングに反応が全然無く時間が過ぎるのみ。時折ボイルを見つけ急接近するが、彼らはほとんど反応を示さず消え去ってしまう。昼過ぎついにチャンス到来、ベイトの動きに異変が起きる。既にRODが大きくしなってる人もいた。自分の番が来たかな?!と思うが、鮪の引きが感じられない。ラインを巻くのを休むとラインが緩むので一時は単なるタングルと判断した。しかし其の先にはブルーはブルーでもかなり目標と程遠いモノがいたのであった…。糸で巻かれた美味しそうな焼豚ならまだしも、朝顔のつるのように、他のラインまで何重にもしっかりと巻きつき、ランディングされた時には、ネットに包まれたかのようなサメが登場したのであった。やっかいなものに貴重なチャンスの時間を費やしてしまった。複数のラインを道連れしてしまい、被害者の皆様ごめんなさい。お詫びにそのサメ、持ってけ泥棒!。と、早くも2度目のチャンス到来!!ベイトが慌てて動き回りラインが出始める。しかし、鋭い引きは無いが何かを感じたので、とりあえずラインを巻き始める。しばらくするとその手ごたえははなくなってしまった。バラシたと思いながらもラインを巻き続ける。其の結末に見たものはラインが噛み切られた痕跡であった。またもやブルーにやられてしまった。そんな中、キャプテンから大型のブルーが回遊しているとアナウンスが告げられ、不運に負けずに今度こそはと願う。願っているばかりで、またもや釣りを忘れてしまいそうだった。気が付いたらラインをだいぶ送り出していたので巻き始めた。ベイト以外に何かの抵抗を感じながら巻き続ける。ケルプでもかかってるのかなと思っていたが、それは底物釣り同様の感覚に近い。順調にラインが巻けてるので、またもやシャークと察した。結局本命のBluefin  Tunaは釣れないまま、ブルー違いの外道という結果になってしまった。これほどまでシャークに愛されるのも初めての経験であった。
2011/06/30
Category: 釣果レポート : 船釣り : 

Author: Hiro (6:18 pm)
日時: 6月25日(土)
場所: Outer Banks(100 Mile Range)
船: Vagabond
狙い: Bluefin Tuna
釣り人: Saltgame.netチャーター参加者26名
釣果: Bluefin Tuna x 1

今年もマグロ釣りチャーターが始まる!
が、相変わらずの激務で直前に風邪を引き、咳は止まらない、喉は痛い、声はかれたまま、医者へ行く時間もなし・・・
当日、ShaQと共にSan Diegoへ一路向かうが、すごい渋滞・・・
しかも、マグロの群れの北上が今年は一段と遅れ、1.5 Daysレンジに入るかどうか怪しい・・・
ギリギリに到着して荷物を積み込むと、なんと、いつも楽しみにしているFish Tacoを買う時間がないではないか・・・○| ̄|_
仕方なく、夕飯の心配をしながらボートに戻ると、専任シェフのDanがチリを作ってくれてたので一安心

さて、通常の船だと10〜11時に出航となるが、
普段は3 Days以上のLong Range Tripを専門にしているVagabondは早く出航できる。
食事が美味い、ボートが大きい、Deck Handのスキルが高いの他、Long Rangeボートの強みである
7:30頃に出航したボートは餌をたんまりと積み、早速Captainから状況と今回の釣り方に付いての説明があった。
BFTの群れは既に60〜100 Mileレンジに入っていて、前日にPolaris Supremeが70lbを1本上げたとか。
う〜ん、期待以上の北上に皆、笑みを浮かべる
我々は南側の100 Mileレンジへ向かい、Polaris Supremeと同じ海域へ向かう事となった



そして朝が来た!
前夜に秋山会長から、「どうせ朝は起きられないんでしょ?」という事を前提に「何時に起きるの?」と聞かれて、
ついつい「う〜ん、8時!!」と答えてしまった。
それにも拘らず、Yoidore氏やDora氏と遅くまで飲んでから就寝・・・(-_-)zzZ
でも、目が覚めるとまだ7時過ぎ。
う〜ん、今日は合格!!
勿論、他の皆様方はとっくに食事を済ませて釣り始めている・・・^_^;

Vagabondの船長のアナウンスは非常に分かりやすく、群れがいる、近い、サイズなど、アナウンスで大体分かる。
時折群れに近付き、皆の緊張が一気に膨れ上がる!
25〜40lbの群れに当たったかと思うと、その次は70〜140lb!!
「40lb以上のラインでないと危険過ぎだな・・・」と、邪な思いが頭の中を駆け巡る
が、ちっとも食わない・・・
時たまバイトがあるが、上がってくるのはBlue Sharkばかり
となると、当然GalleyやDeckで遊んだり寝るメンバーが段々増える。
今日はAfternoon Biteなんだろうな・・・



午後になり、U氏のロッドが撓り、マグロっぽい良い引きを見せている。
30lbを超える、良い型のBluefinである。
「このままAfternoon Biteに突入か?」と思ったら、それっきり当たりは遠退いた。
今日は、Evening Biteなのかな・・・?



夕刻に入り、Bird PileやBird Diveがチョクチョク見えるようになる。
食わせないと釣りにならないので、ラインを少し落とす策に変更。

Starbord Side前方でDiveしている鳥を見付けてボートが一気に近付く。
すると、船長からPort Sideに群れがいるとのアナウンスがあり、
回り込むとPort Sideで幾つもボイルが見付かった。
慌てずにボイルに向かってベイトを投げ込み、ラインがボートの底に行かない様に回り込む。
すると、隣近所でバイトがあった!
1〜2分して、今度はKo-Heyさんに作ってきてもらったロッドに本日初のバイトの感触!
慌てずに合わせると、ドラグがすごい勢いで出て行く
そう、タックルを買えたのは良いが、ドラグセッティングを全くしていなかったのである・・・○| ̄|_
マグロが止まってから、しめ過ぎないレベルまでドラグを閉めてから、再度念のために合わせる。
ドラグがゆるいとは言えど、貴重な初バイトをばらさない様に丁寧に寄せる。



Circle Upしてきた時に船長がギャフで突こうとした瞬間、マグロは再度潜り始めた。
ラインがギャフに絡みそうになったが、流石はCaptain Mike、無理にギャフを引かずにラインをよけてくれた。



想定以上に時間が掛かったものの、その後も慎重にやり取りを行い目出度くLANDING!



その後、TsukamotoさんとNogu152さんの格闘シーンを拝みながら、
「ここからEvening Biteが始まるのかな・・・」と思い、その後も欲を抑えられずにいた。
が、残念ながらこれでバイトは終了。



【今回のタックル】

Daiwa Saltiga Hyper Speed Lever Drag 30 + PacBay X2G80ML Ko-Hey Special + Izorline Spectra/Izorline Mono 30lb/Seaguar Fluorocarbon 30lb
Shimano Torsa 20 + Shimano Teramar 80H + Izorline Spectra/Izorline Mono 40lb/Seaguar Fluorocarbon 40lb
Shimano Tiagra 20 + CalStar 6460XH + Izorline Spectra/Izorline Mono 60lb
Shimano Stella 10000 + ufm GT Plus + PowerPro Spectra/Varivas Shock Leader
Shimano Stella 20000 + UFM Ulua 962EH + PowerPro 80lb/Varivas 100lb
2011/06/30

Author: Hiro (6:08 pm)
日時: 2011年6月19日(日)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: M氏& Hiro
釣果: Largemouth Bass x 12

今回はM氏とDiamond Valley Lake(以下DVL)へ行く事となった。
一昨年からの増水により、なかなかタフなコンディション。
とは言え、Swimbaitにデカイのが喰らい付いて来るシーンも出たりと、期待は膨らむ

今日は父の日のせいか、いつもに増してボートが多い。
朝、ボートを出して定番ポイントへ向かい、Y氏と会う。
朝間詰めを狙うが、チェイスはあるものの食ってこない

陽が上り、シャローエリアへ移動。
定番エリアはボートが沢山集まっている。
別のポイントへ移動して、シャローエリアを狙ってみると、ポツリポツリと当たりがある。
木っ端が多いが、中には40cm近いのも上がってくる。



ランチの後はお昼寝・・・
ふと気付くと2時間ほどが経ち、M氏も夢の中・・・(-_-)zzZ

夕方が近くなってきたため、デカバスを狙えるエリアをあちこちと漁ってみる。
なかなか現れない・・・
ボートを上げる時間が近付いてきた頃、ようようデカイのがチェイスしてきた・・・ が、食わない
残念ながら、でかいのは眺めるだけで、食わせるには至らなかった。

【今回のタックル】

1. Daiwa Steez 711HFBA + Daiwa Steez 103SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
2. Daiwa Steez 671MH + Daiwa Steez 103HA + Daiwa Samurai Braided/ Daiwa Steez Flourocarbon Line
3. St. Croix Legend Tournament Mega Swim Bait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
5. St. Croix Legend Tournament Sweeper Spinnerbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
6. Daiwa Steez 681ML + Daiwa Steez 2508 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
7. St. Croix Avid 66LF + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
8. Daiwa Procyon 661MFS + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line

Lure: Evergreen ES Drive、Evergreen Timberflash、Deps Slide Swimmer、Gan Craft Jointed Craw、Gan Craft Screwbait、Megabass Vision 110、Evergreen D-Zone、Imakatsu Mogulla Jig、Imakatsu iShad、Gary Yamamoto、Zoom
Hook: Gamakatsu Jig Head、Gamakatsu Offset Shank EWG
2011/06/30
Category: 釣果レポート : 

Author: Hiro (6:05 pm)
日時: 2011年4月23日(土)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: Y氏& Hiro
釣果: Largemouth Bass x 6、Rainbow Trout x 1

いやぁ〜、すっかりご無沙汰してます〜!
今までY氏には色々と教えてもらったり、情報提供をしてもらったりしてきた。
が、そのY氏が近々引っ越す事となり、引越しでバタバタする前にDiamond Valley Lake(以下DVL)へ一緒に行く事となった

DVLと言えば一昨年の年末近くまでかなりの減水をしたところから逆に増水を始め、かなり一杯になるレベルまで増水している。
ここ一週間で約2m、その前の週は約3mと、いまだにすごい勢いで増水を続けている
DVLも既にスポーンが始まっているが、増水を繰り返す中のスポーン攻略は昨年に続いてなかなか難しい・・・
しかも、今日もトーナメントがあるのもあるが、一般のアングラーも非常に多く、ものすごい数のボートが湖面に浮かんでいて、かなり高いプレッシャーがかかっていることは容易に想像が付く。

朝一で前回比較的良く釣れたポイントへ入った。
珍しく朝からかなりの強風のため、前回とは違ってスピナベから入り、Swimbaitを投げ込んだりする
が、反応なし・・・

ポイントを移動して、入り江に入ってバスを探しながらワーム系タックルに変更。
しか〜し、食わない・・・^_^;
ようようY氏が木っ端を1匹GET。
少し粘っていると、後ろから別の船がこの狭い入り江に入ってくる。
トーナメンターでもないのに、なんともマナーの悪い連中である

ティンバーの生えてるシャローエリアとその近くのシャローを狙おうと遠目から様子を見ると、既に10艇以上のボートが終結しており、バスが口を使わなくなるほどプレッシャーが高いことは見え見えなた目、ここは後回し。
Cove周りで少し深めのレンジを探りながらシャローも狙うと、シャローで木っ端が食ってくる。
一度は3連荘ヒットで、3匹目はなんとトラウト!
Y氏が「おっ!」と言いながら大きくあわせると、なんと、合わせ切れ・・・
結構良い型のバスっぽいが、残念・・・

その後もプレッシャーの高くなさそうなところを探して、良い型のバスを狙う。
ある程度いる場所は分かるのだが、どうも良い型は口を使ってくれない・・・
終わりが近付いた頃、午前中はボートが群れをなしてたティンバーのシャローからボートが消えている。
「やっぱり、一日中あれだけのボートが張り付いてたから、プレッシャーが高過ぎで喰わないかね?」なんてY氏と話してたら「ガツン!」と当たりがある
ヘッドシェイクに気を付けながら寄せて上げると、55cm/4.8lbのバスであった
久し振りにDVLらしいバスに出会えて良かった〜!



【今回のタックル】

1. Daiwa Steez 711HFBA + Daiwa Steez 103SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
2. Daiwa Steez 671MH + Daiwa Steez 103HA + Daiwa Samurai Braided/ Daiwa Steez Flourocarbon Line
3. St. Croix Legend Tournament Mega Swim Bait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
5. St. Croix Legend Tournament Sweeper Spinnerbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
6. Daiwa Steez 681ML + Daiwa Steez 2508 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
7. St. Croix Avid 66LF + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
8. Daiwa Procyon 661MFS + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line

Lure: Lucky Craft LL Pointer、Evergreen ES Drive、Deps Slide Swimmer、Gan Craft Jointed Craw、Lucky Craft Staysee、Evergreen D-Zone、Imakatsu Mogulla Jig、Imakatsu iShad、Gary Yamamoto、Zoom、Robo Warm
Hook: Gamakatsu Jig Head、Gamakatsu Offset Shank EWG
2011/06/26

Author: ke2 (3:05 pm)
日時:2011年6月25日(SAT)6:30〜11:00
・場所:Redondo沖
・船名:Hobie Revolution
・釣人:ebizo支障、ke2
・釣果:Vermilion RF, Starry RF, Salmon Grouper

いつも通り、インリンでジグを投下するも、いきなりバラシ。
本命のリングではないのですが、良型のレッドの可能性大・・・。この後、朝イチのミスが尾を引きます。

渋平に移動してやっとヒット!

レッドですが、小さいのでリリースです。

しつこくバイトするのをやっと乗せて・・・

またもチビレッド。

余りに釣れないので、一瞬キープしようかと思いましたが、同じサイズの1匹目をリリースしたんだから不公平です。ここは、潔くリリースです。

この後、全く魚信がありません。そこへ、VHFトランシーバーに入電。

「lce2さん、ebizoです。これから出漁します。」

おやーっ? すっかりメキシコ沖に居ると思っていました。

「今日は、渋いです。」と告げると、何故か普段より深い水深から始めるebizo支障。野生の勘なのか?

「ke2さ〜ん!」

って、いきなりですかい!しかも、デカイ!!! フロリダの大漁の勢いをそのまま持ち込んだのか!!!

この後、諸事情で早くも釣りを切り上げたebizo支障。ドリフトで釣ると言っても、5流ししてないのでは?
なんというヒット率の高さ! (私のヒット率は・・・、考えたくない。)
ホント、この人、勝負強いです。

「あ、ちょっと、これ、そこに預かってもらってて良いですか?」

私の空っぽのクーラーボックスに赤戦車がキープされました。
(何か凄いプレッシャー・・・。

恵比寿に移動して、ふぅーっ。お持ち帰りサイズがやっと釣れた。

Starry Rockfish。清蒸確保。

ebizo支障が撮影する中、レッド2連発。



刺身確保。




撮影:ebizo支障

その後、こんなんが釣れますが、強制送還です。




しかし、このサイズは、なかなか釣れません。

お見事!

2011/06/05

Author: ke2 (9:24 am)
日時:2011年6月4日(SAT)6:30〜13:00
・場所:Lagoon
・船名:Hobie Revolution
・釣人:shunsukeさん、ke2

今週は、先週諦めたLower Castaic Lakeに出撃。
どうせ、シャローしか狙わないと潔く魚探とGPSは排除です。

開門の5:45の少し前に行くとshunsukeさんが既に到着しています。(ポールポジション)
カウボーイハットを被ったおじいちゃんがゲートを開け、開門です。


速攻で用意して近場から撃って行きますが、全然音沙汰無し・・・。
釣り込んだ人でも完璧ボーズという事もある湖だけに焦って来ました。

かなり流して、やっとヒットです。

小さいけど、これでボーズ脱出。ふぅ〜。

ここで、shunsukeさんから50アップを釣ったと連絡。流石だ!!!

対岸に移動して

12インチ。

13インチを追加

ウィードがだいぶ茂って来ました。

更にヒット!!!
ん?船底に潜ったな。

やばい、フィンに絡まるぅぅぅ。

いかーん、絡まってしまった。

仕方ない。フィンを外して・・・




こ、こんにちは。わかさぎくん!






びっくりしたぁ〜。

バスをこうやって取り込んだ人間なんて、バスプロにもいないだろうな。
いや、ラスベガスのマジシャンだってできないよ、このイリュージョンは。

50アップは釣れなかったけど、カヤッキングは最高でした。


P.S.
以前、ノンキーの件が話題に上りましたが、ここLagoonは、12インチ以上がキーパーとなっています。
http://www.castaiclake.com/rules_and_regs.html
と言う事で、ダービーに追加しました。問題があったらご指摘ください。
2011/06/04

Author: nogu152 (2:26 pm)
場所: DVL
狙い: バス
日時: 5/22 Sun
釣果: ナマズ 25inch x 1

ソルトとはご無沙汰気味の今日この頃。
Hiroさんと3回目の淡水釣行に行ってきました。
だいぶ道具の扱いや準備も小慣れてきておりますです。
天気はガスっていたものの、釣りにはいい感じ。

開始から30分くらいで、いきなりゴゴンとナイスなあたり。
しかも、結構重たい…。3回目にして夢のロクマル間近((((;゚Д゚))))
なかなか上がってこない。Hiro師匠がネットをもってきてくれる。
ん〜、でもやけに頭の振り方がやけに大きいような…??
徐々に魚影が見えてくるけどなんか黒い。
ここで横にきたHiro師匠、ネットを撤収。あれ???
「臭いから気を付けてね〜」の一言…。
上がってきたのは、真っ黒いナマズ(/ω\)

まぁ確かにロクマルですし、重量も申し分ないですが。。。
色といい、これまた自分にそっくりな体型といい、
なんだかテンション急降下↓↓
次こそは本物のロクマル釣っちゃるぞい。

2011/05/28

Author: ke2 (3:26 pm)
日時:2011年5月28日(SAT)6:30〜9:30
・場所:King Harbor
・船名:Hobie Revolution
・釣人:ke2
・釣果:Calico bass, Sand bass

待ちに待った3連休。初日なら釣りに行っても良さそうなのですが、海況が思わしくありません。
しかも、バックアッププランのラグーンは更に風が強い予想が出ています・・・。
熟慮の結果、風もウネリも弱まるという予報を信じて毎度のKing Harbor に Go!です。
この時点で、ebizo支障、
「私、迷ってまっすう〜♪」
と、歌ってました。

しかし、ポンツーンに乗った途端、嫌な予感が・・・。
港内の奥なのにウネリの影響を受けて揺れてます。
過去の経験から言って、こういう時は、ウネリのパワーが強く、状況が良くない。

取り敢えず出船してハーバーの外に出ようとしますが、堤防の先端を波が飛び越えています・・・。

っと、その時、トローリング中のミノーに生命感のあるアタリが!
残念、ボニートじゃない・・・。

キャリコ:14インチ。

この時点では、まだ風は弱く、ショートピッチのウネリを我慢すれば外でも釣りはできそうでしたが、
予報では風は段々と強くなります。
残念ですが、ハーバーに戻ります。今日は、ジギングロッドは用無し。
Sasukeを投げまくりです。
しかし、ケルプに引っ掛かり、結構ストレスが溜まります。心なしか風も強くなって来ました。

ドドーッ!

堤防に当たった波しぶきが風に乗って飛んで来ます。(外に出なくて良かった。

ebizo支障に、
「今日は、お店はクローズです。」
と電話。

ヒラメ狙いに作戦変更。仕掛けは、ドロップショット・ミノーです。コイツをトローリングします。
カヤックを始めた頃、活きたイワシを付けてハーバー内で釣りをしていたのを思い出しました。

確か、ここには魚が付いてて良く釣れるんだよなぁ〜、ヒット!!

サンドバス。

17インチ。

この後、全くアタリが無くなりました。

という事で、寒いし、つまらないしで退却です。今日は、2匹共リリースしたので、お土産がありません。
マグロの刺身でも買って帰るかと○○○湾に寄り道した事をここに告白して置きましょう。
2011/05/22

Author: ke2 (8:25 am)
日時:2011年5月21日(SAT)6:30〜11:00
・場所:Redondo沖
・船名:Hobie Revolution
・釣人:ke2
・釣果:Tree Rockfish, Brown RF, Salmon Grouper, Vermilion RF

先週行ったCastaicに再挑戦しようかと悩みましたが、ウネリが納まりそうなので、Redondo沖に決定。
いつものKing Harborから出船です。

干潮だからなのか寒いからなのか、朝の桟橋には誰も居ません。
先ずはインリンでリングを狙います。投入するのは、もちろん前回爆発した丸秘ジグ!

ヒット!しかし、15インチ位の左門。

これ、微妙なサイズです。この魚は2匹しかキープできないので、できればリリースしたい。
でも、魚がある程度のサイズを越えると浮力があるので、8ozの強制送還を使ってもリリースできない。
リリースを試みると、良かった、ゆっくりだけど沈んで行く!

また釣れちゃいそうなので、渋平に移動。

スピンチックにチェンジしてヒット!
なんか、毒々しい色です。

Tree Rockfish。どこが“木”に見えるんでしょうか・・・。
(刺身で食ったら絶品でした!

お次は、ブラウン!


この時から、アザラシがストーカーのように付き纏います。私の魚を狙っているのかも知れません。
睨みつけてやると、突然潜って私のカヤックの下に潜行を始めました。

嫌な予感・・・。

次の瞬間、ラインがビーン!!!。アホ、引っ掛けるなよ!
多分、若いチンピラアザラシでしょう。経験を積んでる奴は釣り糸を上手に避けますから。
幸い直ぐ外れましたが、アザラシ君、多分痛かった筈。次から気を付けろよ。

恵比寿で大型左門を狙います。ここは、海底の岬の先端に位置する小さな根で、A級ポイントと言えます。

気合を入れて丸秘ジグを投入。
着底、ガツーン!!!

丸秘ジグ献上・・・。
せっかく、日本から取り寄せたのに・・・。

残り一個をロストしたくないので、スピンチックにスイッチ。
着底と同時にヒット!!!


左門22インチ。このサイズならキープです!

そろそろ、刺身が美味しい赤い奴が欲しいなぁ。

ヒット!

おおおー、またキミか。

18インチ。

左門打ち止め。潔くポイントから退散。“赤い花園”に預けてあるお刺身を取りに行きます。

ははは♪


1皿目


2皿目


3皿目

でも、魚探が不調・・・。突然、こんな画面になります。故障なのかな?


満足、満足。
2011/05/21
Category: 釣果レポート : 船釣り : 

Author: ShaQ (2:53 pm)
実は先週末もバラクーダ釣りにいってたんですが、痛恨のぼうず。。。ってことで、今週末もリベンジにバラクーダ釣り来てリベンジ達成〜










一番でかいやつは、38インチ〜












メタルジグにガツンときてからファイトでテンション上がりまくりっ!!
バイトも多くムチャクチャ楽しい釣りでした〜
2011/05/16
Category: 釣果レポート : 船釣り : 

Author: Sandy (8:27 am)
やっと来ました!ボートからルアーフィッシングシーズンの到来!!その魚とは・・・ボニート(歯カツオ)ではありません、まだ早いです。先週から水温も上昇、快晴の日々が続きニューポート沖での今年初物のバラクーダの来襲です。3日前から200匹.100匹.50匹とカウントは激減していたが、4日目の釣行では果たしてどうなるか?期待し、FM130MR,FM110と表層・中層どの深度にバラクーダが回遊しても狙える様ルアーを厳選し特に朝から天候がよくない曇り空、カラーは金・グリーン・ホワイトをチョイス。バラクーダの場合は、口が小さいためただ巻きに合わせるの難しく、時よりリトリーブを止め・いわゆるストップアンドゴーを繰り返しながら早速、キャストを繰り返し移動・・・2時間ほど経ちいくども繰り返すが、他の釣行者(ライブベイト)にも一切アタリがない……。表層・中層のダメ!!バラクーダが見当たらない状況の中、キャプテンから、『今日はもうバラクーダが居ないので、対象魚をスコーピン・サンドダブ変更』とアナウンス。今年初物のバラクーダは見送りになった…..。

場所を移動し、以前の釣行の際に良く釣れたスコーピンのポイントに到着、今回の釣行ではジグを用意していなく、ループ(ウエイトから約15cmの位置にセット)と8オンスのウエイトを付け、釣行を開始。残り釣行時間30分を残し、今日は坊主を覚悟してしたが、ボート反対側に移動!なんと、7匹連続でヒット!!スコーピンとは行かないが、サンドダブ・ホワイトフィッシュを釣り、本日の釣行終了。小型のサメも釣れたがビックフィッシュ賞対象魚ではないので、即リリース。しかし、強烈な引き暴れ抵抗するのでなかなかいいファイトでした。













本日、キャプテンから釣行結果が思わしくなかったため、ベイトで使用するイワシを自由に持ち帰ってよいとの事で、持ち帰りました。
今日釣れた、ダンドダブは息子のお初食料理に調理しました。家族大喜びです。父!やりました!!!


2011/05/15

Author: ke2 (1:21 pm)
日時:2011年5月14日(SAT)7:00〜13:00
・場所:Lagoon
・船名:Hobie Revolution
・釣人:shunsukeさん、ke2

Lagoonと呼ばれるLower Castaicに行って来ました。
10パウンダーが潜む、こんな著名な湖で釣りができるのは、バス野郎にとっては、非常に感慨深い事です。
この機会を作ってくれたshunsukeさんに感謝です!

開門の6時前にゲート前に並びます。我々の車を入れて4台。DVLのようなクレージーな混雑さはありません。
Lagoonは、南北1マイル程の小さな湖なので、カヤックやフローター向きの釣り場と言っても良いと思います。
ゲートで、入園料$11とカヤックのランチング代$7を払います。

ボート用の桟橋を拝借


先ずは、シャローから狙います。マンメード・ストラクチャーに弱い私としては、桟橋につい魅かれてしまいます。
shunsukeさん曰く、
“40アップがウジャウジャ居ます。 全然釣れませんけど・・・
で、やっぱり、不発です。

ここで、去年日本から仕入れた小型ミノーをキャスト。

コツコツという、じゃれ付くようなアタリの後にヒット!

Lagoonの記念すべき最初の一匹(小さくても嬉しい♪

この後、良い感じで釣れます。


でも、サイズが小さい・・・。


と、ところが、この釣れ釣れミノーを痛恨のロスト・・・。

うーん、懐かしいぞ、この感じ。葦ではなく、ガマのような植物。

操船ミスで、近寄り過ぎた時、カバーの下から、50後半位の奴が2匹出て来ました!

ここが、最上部にあるUpperの吐き出しです。

左側は放水されていませんでした。ジャンプ台みたいです。

釣れ釣れミノーは1個しか持ってなかったので、ワームにスイッチです。
アタリの数が全然違いますが、やっとヒット!

相変わらず、サイズが小さい・・・。


ん?今度は、サイズが良さそう。

44cm。

もう一本追加して終了です。


今日は、良く漕いだなぁ。



この湖、なかなか気に入りました。
shunsukeさん、また行きましょう!
2011/05/08

Author: ke2 (12:01 pm)
日時:2011年5月7日(SAT)6:30〜11:00
・場所:Redondo沖
・船名:Hobie Revolution
・釣人:ebizo支障、ke2
・釣果:Brown RF, Salmon Grouper, Vermilion RF, Honeycomb RF

新年会は、欠席して申し訳ありませんでした。
トロフィーは、後日keiichiさんより頂きました。ありがとうございました。


遅まきながら、2011年の初釣行です・・・。
あー、リラックスします。やっぱ、カヤック最高です♪


先ずは、“赤い花園”に行きますが、不発・・・。
魚探の画像から想像すると、海底の様子がチープになった感じ。
粘っても仕方が無いので、“恵比寿”に行きます。
ここでは、ジグに反応する大型の左門を丸秘のメタルジグで引き摺り出す作戦です。

1投目、2回目の着底後の3回転位でズドン。キターッ!今年初ヒットォーーー。

ブラウン:15インチ。体高のあるナイスなサイズです♪

2投目は着底と同時にヒット!うーん、これは良い型だ。

狙い通りに左門:21インチを逮捕。天ぷら確保!!!

ここで、ebizo支障が合流。ご無沙汰でした!

ひょっとして、座禅組んでません?ebizo和尚


今回が今年5度目の出撃だとか。しかも、「今年は釣れますよ〜 」。
そうだったのかぁ〜。
何だか、とても釣れそうな鯛ラバを使って、バンバンとレッドを釣ってる模様!!!
負けじと丸秘ジグを自慢しちゃいました!


ジグに当たらなくなったので、ねっとりとインチックでフォローです。

来ました、来ました。待望のレッド。刺身確保!!!

その後は、気になるところに丸秘ジグを落としては、


とか



とか。

この後、インリンで、左門が入れ食い。
いやー、満腹満腹。


2011/05/06
Category: 釣果レポート : 船釣り : 

Author: ShaQ (1:36 pm)
22NDランディングのメールを受け取ったArdy(既にインドネシアに住んでいる)から転送されイエローテールを狙いにいくということで、今年初めてのOvernightにCo-worker のあやちゃんといって参りましたっw

実はいさおさんも行く予定でしたが。。。船に乗れず。。。俺らも出航10時の30分まえに港についたんですが。。。チケット買うところのスタッフが君達が乗る船、今、出たよッ って。。。

えっ

出航は10時じゃないの?聞くと、「いや、9時だって。。。ちーーん」 俺らは船が戻ってきてくれてギリギリ乗れましたが、いさおさんは乗れず。。。

船乗り込み、いざチャンネル・アイランドへと言うこと出発と思いきや、いきなりの船のエンジントラブル、再び、港は帰港、エンジン修理を終え結局、出航したのは夜11時。。。w
いさおさんも乗れたじゃん。。。w

8時間の夜、移動中は睡眠、6時ごろ起床しての釣りのスタート

西海岸ではめずらしい、海からのご来光拝んでからっ

初めはとりえずYellowTailをターゲットに釣りを開始しましたが、まだ水温が冷たいらしく誰もYellowtailをキャッチできず。

そこで底、根魚ターゲットフィッシュ

WhiteFishやRockFishがかなりつれましたっ〜〜

あやちゃんも大きなサーモングルーパーを釣り上げご満悦w











おれもかなりのWhiteFish、RockFishを釣り上げましたっ〜


































次の日は友達を家に招待しての魚祭りっ




























出だしはバタバタでしが、楽しい週末をすごしました〜〜

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