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2011/07/14

Author: Hiro (9:37 am)
日時: 2011年7月9日(土)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: Nogu152さん♂&♀ & Hiro
釣果: Largemouth Bass x 7

今週は、前回のチャーターでBluefin Tunaを上げる大活躍をしつつ、Point LomaからSD空港へ向かい、そのままLAに戻らずに出張へ行ったNogu152さん、それから奥方と共にDVL(Diamond Valley Lake)へ行く事となった。
先週は摂氏38℃と、10時頃にはロッドを振るだけで汗が流れ落ちる状態に陥ってたが、今週はそこまで暑くない
帽子も風通しが良い麦わら帽子を持ち込む

午前中はダムサイトでデカバスを狙うが、それ程反応が良くない
ルアーを変更すると、途端に当たりが出てくる・・・
が、シャローでは木っ端ばかり
少し深いレンジを狙うとシャローと同じくらいの頻度で当たりがあり、狙い通り型も良くなり43cmを含む40cm台を交えて数本GET
更に深場を狙ってみるが、ボトム周辺では当たりはなし。



9時を過ぎると途端に喰いも渋くなり、ポイントを移動。
先週数を出したポイントへ移動するが、今週は15艘近くと、メチャメチャ多くのボートが既に入ってる・・・
と、ポイント周辺を見ていると5艘のボートが出て行ったので「叩かれまくった後かな・・・」と思いながらも奥の方へ入っていく。
やはり、叩かれた直後は食わない!
が、それでも数匹を追加する事が出来た

段々暑くなり始め、ここでランチタイム。
ランチの後、気付くとNogu152さん♂が熟睡体制約2時間半。

午後になって風がどんどん強くなってきた。
Nogu152さん♂の起床後は風向きが時折変わるため、風を読みながら空いてるポイントを探して見てみる
途中で睡魔に襲われ、操船をNogu152さん♂に変わってもらって1時間半ほどお昼寝(-_-)zzZ
起きてから聞いてみるとNogu152さん♀さんがエレキを踏んでるため聞いてみると、Nogu152さん♂は再度お昼寝をしてたらしい

昼寝をしてすっきりした我々はポイントを移動して、更に探りながら数本のバスを追加
夕方は例によってデカバスを狙うが、先週とは違って色々なルアーを投げ込んで様子を見る・・・が、あまり良い結果には結びつかなかった
この辺でNogu152さん♀がかなり良い結果を出したため、Nogu152さん♂からのレポートに期待をしたい

【今回のタックル】

1. Daiwa Steez 711HFBA + Daiwa Steez 103SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
2. Daiwa Steez 671MH + Daiwa Steez 103HA + Daiwa Samurai Braided/ Daiwa Steez Flourocarbon Line
3. St. Croix Legend Tournament Mega Swimbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
5. St. Croix Legend Tournament Sweeper Spinnerbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
6. Team Daiwa X-Drop Shot/Finesse Rods + Team Daiwa Zillion 100HSA + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
7. Shimano Compre CPC70M + Daiwa Megaforce 100TSH + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
8. iRod Bub’s Punch Rod + Daiwa Aggrest 100HSA + PowerPro 40lb
9. Daiwa Steez 681ML + Daiwa Steez 2508 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
10. St. Croix Avid 66LF + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
11. Daiwa Procyon 661MFS + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line

Lure: Evergreen ES Drive、Deps Slide Swimmer、Deps BuzzJet、Gan Craft Jointed Craw、Black Dog Bait Lunker Punker、Evergreen D-Zone、Megabass Vision 110、Imakatsu iShad、Gary Yamamoto、Zoom
Hook: Gamakatsu Jig Head、Gamakatsu Offset Shank EWG
2011/07/14

Author: Hiro (8:54 am)
日時: 2011年7月4日(月)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: S氏& Hiro
釣果: Largemouth Bass x 4

木曜日にA氏より「Skinnerで釣れてるぞ!」という情報が入り、Mussel InspectionもDiamond Valley Lake(以下、DVL)と共通っぽいという情報も入り、フロッグがホットだそうなので、早速オンラインでフロッグ数点を購入してOvernight Shippingで送ってもらう
金曜日の朝、早速フロッグ君達は無事に到着し、頭の中は緑色(カエル色)

ところが、日曜日にY氏より連絡があった際に話をしてみたら、なんと、SkinnerはかなりMusselにおかされており、ボートへの影響も出かけない上に、DVLと共通のInspectionというのもガセらしい・・・
という事で、Skinner Lake行きはなくなり、頭の中の緑色(カエル色)も返上

4時過ぎ、予定より遅れながらもボートを出す準備をしているとY氏と同行しているD氏より連絡。
こちらはまだSouth Bayだというのに、彼らは既に現地に到着したとか・・・
う〜む、気合の入り方が顕著に表れている・・・

8:30頃、かなり遅れながらポイントに入って釣り始めると、10分ほどでY氏一行がやってきた。
こちらは釣り始めでSwimbaitを投げ始めた段階だが、彼らは既にSwimbaitを投げた押した後とか・・・
彼等と別れた後、ようやく本日初のバイト
42cmの中型である



10時となって日が昇ってきたため、木っ端が多いが比較的数釣りの出来るポイントへと動く。
ここでも約1時間で41cm、40cmと1cm刻みで上がるバスが縮んで(?)きていたが、その後は一気に5cm縮んで35cm・・・



う〜ん、今日はメチャメチャ暑くて集中力も欠けてしまう。
なので、ここで早めのランチとして、ボートを上げていつものお昼寝タイムに突入(-_-)zzZ

2:30頃、パーキングでY氏一行に起こされる。
雨がぱらつき、雷も落ちてきた挙句、Y氏の愛艇が不調のために早上がりとなったらしい。
そして、我々も「う〜ん、上がろうか?」とも思ったが、睡魔に負けて取り敢えずそのまま再度寝た(-_-)zzZ

4:30頃、今度はDVLのおっちゃんに起こされた。
すると、なんとも強風!
やむなく(喜び勇んで)再度湖へと向かった

強風で時折エレキを踏みながらしぶきが飛んでくる強風の中、20cmを超えるサイズのSwimbaitを投げ続ける。
普通の巻物を含め、他に釣れそうなルアーが幾つも頭の中を過ぎるが、デカバス欲しさにデカSwimbaitに完全固執
時折Swimbaitを追ってくる大きな魚影が見える度に心が躍り 、その直後の落胆・・・
中には5〜6匹のバス達が追ってくるシーンがあったかと思うと、その次のキャストでは2匹のバスが喰らい付こうとする瞬間が見えるが、ミスバイト・・・・
と、結局デカバス君を仕留める事が出来ずに終わった。

【今回のタックル】

1. Daiwa Steez 711HFBA + Daiwa Steez 103SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
2. Daiwa Steez 671MH + Daiwa Steez 103HA + Daiwa Samurai Braided/ Daiwa Steez Flourocarbon Line
3. St. Croix Legend Tournament Mega Swimbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
5. St. Croix Legend Tournament Sweeper Spinnerbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
6. Team Daiwa X Drop Shot/Finesse Rods + Team Daiwa Zillion 100HSA + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
7. Shimano Compre CPC70M + Team Daiwa Zillion 100SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
8. iRod Bub’s Punch Rod + Daiwa Aggrest 100HSA + PowerPro 40lb
9. Daiwa Steez 681ML + Daiwa Steez 2508 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
10. St. Croix Avid 66LF + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
11. Daiwa Procyon 661MFS + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line

Lure: Evergreen ES Drive、Deps Slide Swimmer、Gan Craft Jointed Craw、Evergreen D-Zone、Imakatsu iShad、Gary Yamamoto、Zoom
Hook: Gamakatsu Jig Head、Gamakatsu Offset Shank EWG
2011/06/30

Author: Hiro (6:08 pm)
日時: 2011年6月19日(日)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: M氏& Hiro
釣果: Largemouth Bass x 12

今回はM氏とDiamond Valley Lake(以下DVL)へ行く事となった。
一昨年からの増水により、なかなかタフなコンディション。
とは言え、Swimbaitにデカイのが喰らい付いて来るシーンも出たりと、期待は膨らむ

今日は父の日のせいか、いつもに増してボートが多い。
朝、ボートを出して定番ポイントへ向かい、Y氏と会う。
朝間詰めを狙うが、チェイスはあるものの食ってこない

陽が上り、シャローエリアへ移動。
定番エリアはボートが沢山集まっている。
別のポイントへ移動して、シャローエリアを狙ってみると、ポツリポツリと当たりがある。
木っ端が多いが、中には40cm近いのも上がってくる。



ランチの後はお昼寝・・・
ふと気付くと2時間ほどが経ち、M氏も夢の中・・・(-_-)zzZ

夕方が近くなってきたため、デカバスを狙えるエリアをあちこちと漁ってみる。
なかなか現れない・・・
ボートを上げる時間が近付いてきた頃、ようようデカイのがチェイスしてきた・・・ が、食わない
残念ながら、でかいのは眺めるだけで、食わせるには至らなかった。

【今回のタックル】

1. Daiwa Steez 711HFBA + Daiwa Steez 103SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
2. Daiwa Steez 671MH + Daiwa Steez 103HA + Daiwa Samurai Braided/ Daiwa Steez Flourocarbon Line
3. St. Croix Legend Tournament Mega Swim Bait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
5. St. Croix Legend Tournament Sweeper Spinnerbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
6. Daiwa Steez 681ML + Daiwa Steez 2508 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
7. St. Croix Avid 66LF + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
8. Daiwa Procyon 661MFS + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line

Lure: Evergreen ES Drive、Evergreen Timberflash、Deps Slide Swimmer、Gan Craft Jointed Craw、Gan Craft Screwbait、Megabass Vision 110、Evergreen D-Zone、Imakatsu Mogulla Jig、Imakatsu iShad、Gary Yamamoto、Zoom
Hook: Gamakatsu Jig Head、Gamakatsu Offset Shank EWG
2011/01/29

Author: Hiro (8:25 am)
日時: 2010年6月6日(日)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: Isaoさん & Hiro
釣果: Largemouth Bass x 4

去年はすっかり仕事に忙殺されてたために、かな〜り久し振りの登場です(笑)
いくら忙しくても、釣りに行く事を忘れない僕って一体・・・(汗)
最近はレポートも静かなので、古い釣果レポートシリーズです

朝一、Isaoさんと最近よく行くシャローエリアへと向かった。
入り江を端から端まで丹念に探っていく
今年に入って増水が始まり、そのせいで水中にブッシュが沈んでいることが多く、水中に沈んだブッシュの陰に隠れているバスも視野に入れながら探っていく。
すると、早速当たりがあり、46cmをGET



その後も探っていくと、またしても当たりがあった!
合わせた途端、バスはまるでマグロの様に走り出した
シャローエリアから脱出すべくボートを沖に向ける・・・が、バス強し、水深約1mの所に沈むブッシュにラインを巻かれてしまった・・・
ボートを寄せるとなかなか良い型!(かなり浅いため、魚がバッチリ見える)
うまい事、バスはブッシュの脇にいてくれるため、Isaoさんがネットですくい上げようとする・・・が、魚がネットよりもでかくて入り切れないため、ちょっと動かれるだけでネットから出てしまう・・・
数回繰り返したら、なんと、フックが外れてしまった・・・

その後も少し粘ったが釣果ににつながらないため、ポイントを移動した。
その移動先で、早々にFISH ON!
これまた、シャローに向かってマグロの様に走っていく・・・が、今回は水深の深い沖へと移動に成功!
ドラグを鳴らしながらしつこくラインを出されるが、流石に疲れると浮いてきてくれる(あたかもマグロの様)
そして、今度はめでたくLANDINGに成功!
さっきのバラしたのより3cm近く小さめだが、今回のもネットからはみ出るサイズ。
測ってみると61.5cm/7,1lb、めでたく初のロクマルをGETである。



その後は良い型には恵まれないままTime Upとなった。
今回のロクマル2匹(大きい方はバラしたが・・・汗)をかけたタックルはSteezだったが、非常にドラグがスムーズに出てくれるため、淡水のライトタックルとは言え、非常に釣りながら安心感がある。

【今回のタックル】

1. Daiwa Steez 671MH + Daiwa Steez 103 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
2. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
3. St. Croix Legend Tournament Sweeper Spinnerbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. Daiwa Steez 681ML + Daiwa Steez 2508 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX Flourocarbon Line
5. G-Loomis SR781 + Team Daiwa Tierra 1500 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
6. Shimano Compre CPC70M + Team Daiwa Zillion 100SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
7. Team Daiwa-X Drop Shot/Finesse 661ML + Team Daiwa Zillion 100SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Samurai

Lure: Lucky Craft LL Pointer、Evergreen ES Drive、Evergreen Timber Flash、Deps Silent Killer、Deps Slide Swimmer、Lucky Craft Staysee、Evergreen Sledge、Gary Yamamoto、Zoom
Hook: Gamakatsu Jig Head、Gamakatsu Offset Shank EWG
2010/12/30

Author: Taeko (10:23 pm)
日時: 2010年7月17日(Sat)〜 25日(Sun)
場所:Mammoth & Bridgeport 
狙い:Sacrament Perch & Trout 
釣り人: BY, Kids, Taeko  
釣果: Sacrament Perch x1 & Trout x5

夏の書き忘れレポート第三弾!

この夏初めて9日間キャンプに挑戦しました
前半はマンモスで家族だけ、後半はブリッジポートに移動して友達の家族と合流。

今回のメインイベントは私が待ちに待ったCrowley Lakeでのサクラメントパーチ釣り。私の一番好きな釣り。昔はサクラメントパーチのダービーの為に毎週末Crowley通いをしたこともあった。

朝はまだ寒い。でも朝の景色も空気も昔と同じで、色々な思い出が甦ってきた


いつ来てもこの景色には癒される


いつものポイントに直行。釣り始める。いつもと同じ赤のジグヘッドで始めた。でもなんのあたりもない。

他のポイントへ移動。毎回毎回慎重にあたりをさぐる。でもやっぱりなにもない。BYも同じようである。

10時過ぎ太陽がジリジリと照り出して暑くなってきた。釣りのタイムリミットが近付きちょっと焦り始める。

子供達が椅子の上で寝てしまったので、今がチャンスと気合が入る
「釣りたい、どうしてもパーチが釣りたい」

BYが黄色のジグヘッドに変えたので私も変えた
草に引っかかったかなっと思って、シャカシャカ動かしたら、パーチの感触。「パーチだ」って言った瞬間すぐあわせた。

草に引っかからないように慎重に素早くあげた



丸々太ったパーチ。7年ぶりの再会に感激

この後、バイトもなく、あまりの暑さで納竿。
でも満足のいく釣りだった


午後は、マンモスの山頂にゴンドラで上がった。山頂にはまだ雪が残っていて、さっきの暑さとは別世界だった

後半に続く。。。
2010/12/30

Author: Taeko (8:17 pm)
日時: 2010年7月4日(Sun)
場所:Mammoth
狙い:Trout 
釣り人: BY, Kids, BT, BT's friend
釣果: Trout x4

夏の書き忘れレポート第二弾!

独立記念日に友達の家族が13家族集まってマンモスにキャンプに行った時のレポートです

連休で道が混むと思い夜中に出たら、結構早く着いてしまった。

木が多くて、友達の家族と一緒に釣れて、子供達にも安全な足場の場所を探すのに結構苦労した

やっと場所が見つかり釣り始める
私はルアーを使って釣りたかったのですが、今回は子供達にも釣りを楽しんでもらうのと、夕食の食材をゲットするのが目的でベイト釣りに。。。


餌はサーモンエッグ。ミミズだと私も子供達も触れないので
全ての竿をセットして後は待つだけ(私には苦手な釣り)
子供達に、「ここにぶら下がってるボールが上に上がったら、魚が餌を食べれるから教えてね」って言ったら、子供達は瞬きもせずじーっと見つめてた。なんて素直なんだろう

風が出てきて風で揺れる度に、子供達は「魚が釣れたの?」っと目を輝かせて教えてくれた。

私もトラウトを始めた時、竿先が風で揺れてるのと、魚のバイトの見分けがつかなくて、BYに教えてもらったのを思い出した。
あれから10年、私も少しは上達したな〜







結局、全員分の食材は調達出来なかったけど、夕食にキャンプファイアーで塩焼きにして美味しく頂きました


ここはLake MamieからTwin Lakeを見下ろせる絶景ポイントで、私がマンモスで1番好きな場所


以前は、ここの天然温泉にはいれたのに、今は閉鎖されてはいれなくなってた

マンモスはやっぱりなんど来てもいいですね
2010/11/24

Author: ko-hey (4:37 am)
サクラメントリバーで釣りシーズンの短いキングサーモンへ挑戦してきました。
キングサーモンは、デルタでの水の過剰な汲み上げによる干潟の減少や、河口域の水質悪化、沿岸域でのシーライオンによる若魚の食害等により、近年、遡上数が著しく激減していると言われている。DFGも事態を深刻に受け止め、商業漁業を含む禁漁の年を設けたりしているが、減少を食い止めることもできずまた本当の原因も掴んでいないとも言われている。
今年は試験的に短期間のオープンがあり、Joeが10月後半あたりから頻繁に現地ガイド達と連絡をとり今回のサーモン釣行のを絞り込むことができました。狙いはFallのセカンドランの大型である。この時期は30lb以上の大型の遡上が多いと言われているが、サクセスレートも低い時期でもある。

今回の目的地はColusaという町でサクラメントから車で小1時間北にあり、そこに宿を取り、翌朝より釣り開始である。
5時にGuideの Frank (Corning, CA)とまちあわせ。フランクはRainshadowのサーモンブランクの開発者である。北カリフォルニアではかなり名の馳せたガイドらしい。彼の弟子ガイドの Ron (Chico, CA)も同船した。


大型のフラットフィッシュ、16cm-18cmを泳がせていく。ご当地のWalmart等でも普通に買える。しかし強く太い流れの中でしっかりと泳がせるためには、かなりのチューンが必要。斜めに泳ぐと食わないらしい。カラーはシルバーベースで、チャートリュース、オレンジ、レッドのコンビネーション。ゴールドはあかんらしい。私の持込ルアーを見せると、maybe next timeとあっさりお断りされました。そしてフランクはプラグの腹に鰯の切り身とザリガニの剥き身をつけている。過去に他のガイドが釣っていないときに何度も良い思いをしたおまじないらしい。


ホールからホールをダウンで大型のフラットフィッシュを泳がせていく。浅いところは6ft、深いところで30ft。流れの強さにあわせシンカーを変え、底から50cm以内にプラグをウォブリングさせないと、サーモンは口を使わないらしい。しかしこの底取が要領がわかるまで難しい。基本的に竿は手持ちで、常に底取りの操作があるので忙しい。浮くとストライパーの襲撃にあうらしい。スローな日は釣れれば何でもええわと思いのだが。底取りをサボるとガイドからNGの声がかかる。


サーモンやスティールヘッドのエキスパートのジョーとガイドのフランク。
ジョーは州内外で毎年サーモンは4回ぐらい行っている。自分のボートもクラマスではだすらしい。フランクはRainshadowのサーモンブランクの開発者である。乗船中はこの話で盛り上がった。この人はかなり有名なガイドらしく弟子のガイドも10人ぐらいいる。仕事の丁寧さは日本人に通じるところがある。私に幸運も運びこんだガイド。


遡上したてのギンピカのサーモン15lb。秋のサクラメントのセカンドランではかなり小さいらしい。食べるには最適である。小さくてもジャンプありのよく引きます。大きいものは40-60lbもあるようで、フランクの最大魚は67lb。ロンの最大魚も同じ67lb、写真を見せてもらったが怪物である。



Tackle:
1: Plug: HS1023F + TD Luna253 + Daiwa Boat Braid PE3 + Seaguar 40lb
2: Plug or Spin jig: IST1025F + Pluton 200SH + Daiwa Boat Braid PE3 +Seaguar 40lb
3: Bait Rig: SA1025 + 200DC + Samurai Braid 20lb + Seaguar 20lb
4: Spinner/Spoon: SH1025 + Stella 4000FA + Spectra 20lb + Seaguar 30lb

料理編:










刺身:一言、キング最高です。口の中でとろける油で、味もとろける感じです。醤油には油がうきますが、養殖サーモンのようなしつこさは匂いもありません。この味で次回釣行決定です。

カマと中落ち、かぶとの塩焼き:一晩塩をしてグリルで焼きました。養殖サーモンを焼く時はしたたり落ちる油に火がついて皮を黒こげにすることがありますが、このサーモンは適度な油で黄金色にうまく燻せました。もちろん、味も香りも最高です。日本人には鮭とご飯のコンビネショーンははまります。

冷製スモークサーモン:写真中、スモークサーモンに初挑戦。今まで手をつけなかったことが信じられないくらいにめちゃ簡単で失敗はない料理。他魚にも応用可能である。皮付のフィレにして塩をする。間をおかず三温糖を上からすり込み、冷蔵庫で半日寝かす。さらに水洗いし1時間ほど冷蔵庫の中で表面を乾燥させるとできあがり。同じ要領で塩加減を変えたものやハーブやスパイスを足したもので味や香りの調整ができる。いままでできないと思っていたものが作れたので感動である。

にぎりとロール:普通においしい。大根との相性が良いと思う。
2010/10/25

Author: ke2 (6:51 pm)
第一回は3位に甘んじてしまったので、今回は2位以上を狙おう。

パートナーのshunsukeさんの運転で現地に向かう。数台後ろにHiroさんが到着したようだ。
トーナメント前だ。気持ちが昂ぶるぜ。

おやーっ?

Hiroさんの車の中で爆睡中の人が約一名。
この落ち着き振り + ザラを結んでいるという大胆さ!

大者だ!!!

これで釣れたら、スプークならぬスクープだ!

他の参加者も到着し、いざゲートオープン。
最近、レンタルの人は少ないので、短時間で出船できた。

しかし、朝のフィーディングタイムは、どんどん過ぎて行く。
何箇所目かのポイントで、shunsukeさんに待望のバイト!
丸々としたナイスキーパーだ。

「よーし、掬い専門の俺も釣らなければ!」

と気合を入れて釣っていると、私にもバイト!なかなか良い引き!!!

43cmのナイスキーパー。


ライブウェルに2匹を放り込んで3匹目を狙う。
ところが、ポンプに電力を奪われ、バッテリーの電圧が下がって来た。
エレキのパワーが落ち、ポンプが止まる可能性が出て来た。
魚を死なせてしまえば、大減点だ。

Hiroさんに頼んで湖上で特別に検量してもらう。

3.4と3.2ポンド。

どうやら、Hiro艇もリミットメイクに苦しんでいるようだ。
爆睡していた人は、釣れた模様で元気いっぱい。
(ふふふ、でも、hatajiさんとのコンビ解消はまだらしい。)

よーし、キーパー捕るぞ!

至るところで小型のベイトの群れを見掛ける。
たまに起きるスーザン・ボイルに、ベイトと同じ位のサイズのルアーをキャストするが、見向きもされない。

ノンキーがこんな魚を吐き出した。

投げてるルアーに似てるんだけどなぁ。

この後、まずまずの魚を釣り上げるがキーパーに僅かに足らない・・・。

トーナメントだと時間が経つのが速い。
最後のポイントに全てを賭けて勝負!
いかんいかん、焦りでリトリーブがついつい速くなってしまう。
ここで、shunsukeさんに待望のバイト!!!
shunsukeさんのレポートに続く・・・。


さーて、DVL釣れないコンビ解消は如何に!!!
(え?そんな事はどうでもいい?)
2010/08/29

Author: kenji (2:18 am)
日時: 8月14日(土)〜19日(木)
場所: モンタナ
狙い: Trout
釣り人: M氏、Kenji
釣果: Rainbow Trout:4本、Cutthroat Trout:14本

後半4日目
今日は超有名なヘンリーズフォークで丸一日やる予定。
まずは、情報収集のためトラウトハンターへ行く。
フライやライセンスを購入し、ヒットパターンやポイントを聞いてから、いざ釣場へ。


←超有名なため日本語の標記もある。でも改行のしかたがなんかちょっと変(笑)







最初に入ったのは通称「お立ち台」ここでライズを見つけて釣るそうです。
でもライズが無い・・・。せっかくヘンリーズフォークに来たので、とりあえず立ちこむ。
この川は川幅は広いけど、ほとんどがヒザくらいの水深なので向こう岸まで渡れてしまうゆったりとした流れ。
たまに小魚がはねる程度でライズはない。


結局何も釣れないので、昼食のためふたたびトラウトハンターへ。
お腹も満たされ、M氏のお勧めもあって、#5ロッドとリールを購入(^o^)
午後は新しいタックルで仕切りなおしたが撃沈。
早めの夕食を取りに、またまたトラウトハンターへ。夕まづめまでビールを飲みながら待つことにした。

7時半をすぎ再度お立ち台へ行くと地元の老フライマン達が集まってて、なんか良い感じ。
話を聞くと、良い時もあればダメな時もあると言う。今日はどうなんだろう?
まあ、どっちにしても釣りはやるんだけどね。

陽が沈みかけて川へ入るが、ムースの親子が水草を食べに川の中に居るので避けてポイントへ入る。
日が沈んで暗くなる8時半までやったが、轟沈・・・orz
M氏と戻ろうと思ったら、先ほどのムースの親子が道をとおせんぼしている‼( *`ω´)
しかも大人のオスまで増えてるし。
完全に日が沈んであたりは真っ暗・・・。ムースは動かない・・・。
こちらの存在を気付かせるため、じりじりと歩み寄ったり、咳払いしたり。
ようやくこちらの存在に気付いたようで、ゆっくりと山のほうへ歩いて行ったのでスキを見て通り抜ける。
ちょっとビビリました。


5日目は今回の釣行で一番実績の高い公園内を釣る事にし、早朝からYellowstone Liverに入り大型を狙う事に。
ライズがあまりなく、あっても遠い。
それでも近くで釣っていたM氏にヒット!前回2度のフックアウトで悔しい思いをしていたので慎重にランディング。
無事に20インチオーバーのカットスロートをランディング!やったね!おめでとう!さすが!








二人で作った手作りサンドイッチで昼食を済ませ、午後は確実性の有りそうなソーダビュートへ!
前回良型を釣ったポイントに入ると、またまた良型がヒット!
ここでお互いに良型を2本上げ、イブニングは上流に移動した。


日本の渓流のように2人で釣り上がりながら各ポイントを狙う。
魚が居そうなポイントでは確実に魚が出てくるので、めっちゃ楽しい!

日が傾き、最後のポイントではライズが起きている。
フライをとっかえひっかえ流し一時間以上粘ったが釣れない・・・orz
ここは釣人も沢山いて人気ポイントのようで魚がスレまくっていた・・・。
どうしようかと思い、足元を流れる流下物を良く見るとカディスが流れている。
良く似たフライを選んでライズしているポイントに流したら、なんと1発で食ってきた。
それがマッチザハッチを体感した瞬間でした(^o^)/
その後も同じ場所で2本追加!しかも3本とも良型で本日の釣果はカットスロートを10本達成(^o^)/


6日目の今日は飛行機でロスへ戻るので、早朝の1時間しかない。
2人で相談した結果、初日のマディソンリバーへ再リベンジすることに。
一投目にいきなり魚が出たのでびっくりしたが、その後は何も起こらなかった・・・。
たったの1時間だったので、あっという間に時間が来て納竿。
これで6日間の楽しい釣り合宿が終了した。
宿やレンタカーなど今回の釣りのアレンジをしてくれたMさんありがとう!
また来年も行きましょう!


ロスに戻り、会社の同僚達と一緒に居酒屋に行き久しぶりの日本食を食べ大満足し、朝の飛行機で日本に戻った。
帰国してからは、またあの世界に浸るために"A River Runs Through It" のDVDを借りに
TSUTAYAに行ったのは言うまでもない(笑)

Kenji
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<<今回のタックル>>

Rod: Winston Boron2T #4 8'6"  / SCOTT G2 #5 8'8"
Reel: Galvan Torque #4 / ROSS New EVOLUTION #5
2010/08/25

Author: kenji (4:00 am)
日時: 8月14日(土)〜19日(木)
場所: モンタナ
狙い: Trout
釣り人: M氏、Kenji
釣果: Rainbow Trout:4本、Cutthroat Trout:14本

昨年、アメリカ滞在中に始めたフライフィッシング。日本に帰国してから一度もフライロッドを振らずにアメリカに戻って来た。
まだたいした腕も無いくせに、無謀にも映画 "A River Runs Through It" で有名なモンタナへ・・・。
LAXでM氏と合流し飛行機を2度乗り継ぎ夕方頃にBozemanに到着。
夕食を済ませ数日前から現地入りしているフライ釣りの師匠一行と合流し情報収集。初日はマディソンリバーに決定。







午前中3回ほどドライに魚が出たがノーフィッシュ。午後はギャラティンリバーへ向かう。
夕方が近づくにつれライズが増え始め、やっとレインボーがヒット。


ここで4本ほど釣り上げ、本日は納竿。

2日目はマディソンリバーへリベンジ。あえなく玉砕・・・orz
午後、Blue Ribbon Fliesに行き情報収集。ここには女性フライマン(マンじゃないか・・・)で看板娘のMinoriさんがいるので
ポイント情報など色々とお話を伺う。
その後、テイラーズクリークに行くが魚の気配を感じないのでギャラティンリバー合流付近へ移動。結局ノーフィッシュ・・・orz

3日目は師匠に聞いたYellowstone公園内のYellowstone River本流へ。ここは釣れれば大物の一発狙いの場所。
川を見ながら歩くが、ライズもなく釣れる雰囲気がしない・・・。そのうち少しライズがおき始めたので、やっと釣りスタート。
目の前で20インチオーバーの大型のライズが始まったが、なかなか釣れない・・・orz
フライを替え流し方を変えていると、やっとバイト!いきなりバットまで捻じ曲げる強烈なパワー!
一気にラインを引き出され、あえなくラインブレイク・・・orz
その後、M氏も2本掛けるが痛恨のフックアウト・・・。
ライズも消え、魚の気配が無くなったので場所移動をすることに。







次に向かったのはMinoriさんに教えてもらったラマーリバーのポイントへ。
バンク沿いのポイントで魚の反応があるので何度か流していると、出た!でかいのが!
さっきラインブレイクしたのでものすごく慎重にやり取りし、無事にランディング。グッドサイズのカットスロートトラウト。


その後も釣れ続け、二人でグッドサイズを追加。
反応が無くなったので次はソーダビュートへ移動。いかにも魚が付いていそうなポイントを順番にフライを流して行くと
確実に魚が出てくる。フッキングが決まらなかったり、ラインを切られたり・・・。

夕日が沈みあたりが暗くなって来た頃、土手の上で夕日を見ていたアメリカ人達が土手の下で釣っていた私達に
「後に熊がいるぞ!」と叫んでいた。二人で後を振り返ると、まじで熊がいる!しかもランカーサイズのグリズリー!
しかし、ちょうどフライを交換中でユニノットを結んでいる最中の私は、なぜかフライ交換の方を優先させる・・。
さらに交換したフライの反応を見たいと思いキャスト。すぐそこまで熊が接近しているのに・・・。
もちろんM氏も熊に気付いているがまだ隣で竿を振っている(笑)さすが変態コンビ。
いいかげん熊に食われるのも嫌なので、いちおー記念撮影をしてから二人で土手をよじ登って避難した。
そんな感じで日が暮れるまで二人で楽しく釣りまくりました(笑)




←写真の真ん中の茶色い物体が熊です。



我らの宿はウエストイエローストーンなので、とっぷりと日が暮れてから2時間ドライブして宿に着いたのは11時・・・。
明日はいよいよ、フライマン憧れのヘンリーズフォーク!でっかいトラウトを釣る夢を見ながら眠りについた。

つづく

Kenji
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<<今回のタックル>>

Rod: Winston Boron2T #4 8'6"
Reel: Galvan Torque #4
2010/08/15

Author: ke2 (7:15 pm)
8月14日 DVL

今回はshunsukeさんとU氏、ken725さんとの釣行。

shunsukeさんはU氏と同船なので、今日はkenくんと作戦を組み立てる。
5MPHの制限区域を抜け滑走しているとkenくんのクーラーボックスが無い事が判明。
shusukeさんに連絡を取ると、紛れ込んでいる事が判ったが、エンジンが吹けないので救助して欲しいとの事。
(ごめんなさい、その船選んだの僕です・・・。

shunsuke丸をマリーナに送り届け、ダムサイトに直行。
幸先良く1本目、45cm。

でも、ガリガリくん・・・。(引かなかった)

この後、コバッチーばかりが釣れる・・・。


ボイルが目の前で起こり、エアーバスが出現。型は小さい・・・。
バジングクランクで1本。

グラビングバズにスイッチして何匹かの子バスと遊び、ポイント移動。久々のサーフェスゲームに満足。

しかし、相変わらずコバッチーしか釣れない・・・。



ポイント移動しようと湖を渡ろうとした時に、それは起こった!
半径20m位で物凄いボイルが発生したのだ!!!
操船中のkenくんの太い腕を叩き、ボイルの場所に急行。

取り敢えず、ビッグスイムベイトをボイルの中にぶち込む。着水から3巻き目で引っ手繰られた。

こ、これは、凄い引きだ。

やったぜ、65cm!

ストライプなんて全然見えない。少し、口が小さくてスマートだけど、どう見てもラージマウスだ。

ボイルは数分で終わり、ポイント移動。再びボイル!グラビングバスを引くと40オーバーが3匹追いかけて来た。
ここで、kenくんのフェイバリットのスイムベイトにヒット!竿の曲がりから良型と思われたが、痛恨のフックオフ・・・。

shunsuke丸と落ち合い、ランチタイム。釣果は似たり寄ったり。

後半戦に突入。増水で水没した島の上でスピナベにヒット。

スモールなスモールマウス。


この後、コバッチーしか追加できず、50アップは次回へ持ち越しとなった・・・。
2010/07/19

Author: ShaQ (3:06 pm)
先々週、ヒロさんとダイヤモンドバリーレイクにバス釣りリベンジに行ってきました〜

集合はヒロさん宅に3時集合、起床2時。。。普段夜遊びしてる僕には盛り上がってくる時間帯。。。w

前回いったときは4月中旬でしたかね?確か。。。坊主をくらったので記憶から抹消したいのですが。。。w

今回は午前中のバスのボイル時間にヒロさんがxxxxxで54cmのデカバス、そのあとに可愛らしいサイズを2本、全然釣れない僕の前でポンポン釣り上げておりましたっ

午前中は、お昼ごはんには何度かレボートによく載っているヒロさん特製のそうめん初めていただきましたっ、レイクのクソ暑い上で食うそうめん最高っ!!ヒロさんご馳走さまでしたっ!!

後半戦に入る前お昼ね。。。ヒロさんは3時間くらい寝ていましたかね?w

一人で釣りもつづけるもなかなかあたりの無い状態。。。今回も坊主かっと心配していたときに待望のHITっ!! 「ヒロさん、きたーーーっと」ヒロさんを叩き起こすも痛恨のバラシ。。。。ヒロさんお休みのところすいません。。。。
さらにヒロさんはお昼寝。。。風もでてきて一人で釣りを続けるもエレキの操作が難しく。。。ほとんど釣りになっていない状態。。。。w 

さらにはエレキがとまりここでまた「ヒロさ〜〜〜ん、やばいっ〜〜 ぶつかる〜〜〜」とヒロさんを叩き起こす。。。再びお休みのとこすいません。。。。

ボートに傷はつけれまいとボート蹴って岸に上陸っ。。。。

その事件でヒロさんも起き、2人で釣りを開始

ヒロさんがエレキを操作してくれてないと一人で釣りもでません。。。www
ヒロさんがエレキを操作してくれたのでやっと釣りに集中できりようになり、ここで待望のバスをxxxxxでキャッチ!!46cm!!坊主回避っ!!w







さらに夕まづめ、47cmのバスを追加で2本のバスを上げることができました〜








まだまだ50の壁は厚いですが今年中には50オーバーを釣り上げたいっ!!

ヒロさんまた懲りずに誘ってくださーい!!w
2010/06/14

Author: ke2 (7:14 pm)
6月13日 DVL

今回は、shunsukeさんに頼み込んでの釣行。
最近絶好釣の釣れ男と同船できるので、前日の土曜から大漁に期待しまくり。

あさひに娘を落とした後、リコールを喰らったオデッセイをディーラーに持ち込むと、「リコールは月〜金だけ」だと・・・。
食い下がったが何を言っても「忙しいから駄目」と言われ、最悪の気分。
帰宅すると荷物が届いていたが、希望の物でない事が判明。
トドメは、隣りのバカ息子が鳴らす重低音の音楽。

殆ど眠れず、3時に起床。日が変わったから、この悪い流れは変わっている筈と信じ、待ち合わせのアングラーズマリンに。
縁石に寄せ待っていると、“シャー”っという音。

ゲロゲロ・・・。スプリンクラーじゃん。

車に当たってるかどうか確かめようと車外に出ると突然大粒の雨・・・。
ではなく、スプリンクラーの攻撃を受け身体の前面がビショビショ。(回転式とは・・・)

マズイ、まだ引きずっている。あのグループには復帰したくない・・・。

7時前、湖上の人になったが、shunsukeさんが3本を釣るも私はゼロ。
釣れそうなポイントでエレキを踏ませてもらい、待望のヒット!デカイ!!!
バシャバシャ〜〜〜。
サヨナラ。

ま、間違いない・・・。
こ、これは、元グループの仲間だった、“トルコのイメトレ大将”と“マダム釣り○カ”のバラセの呪いに違いない。

ノーフィッシュで朝マズメが終了。おまけに、無風で太陽がサンサンと降り注ぐ・・・。

ノンキーを何とか釣り、いつも昼寝をする某“疲労”さんとNさんとランチ。
Nさんにご馳走してもらった“そうめん効果”で午後から運が開けて来た!

先ず、41cm


最大魚46cm。よー引きました。


納竿前に1匹追加し、2桁達成!!!

11時間以上の釣りを終え、桟橋に戻る。

9時前に帰宅。急いでシャワー浴び、飯を食って速攻で寝る。

4時半起床。サッカーを見る。
おや?何でオランダvsデンマークなの?

しまった、2時間間違えた・・・。

shunsukeさん、ガイドありがとうございました。バストーナメントの時は、是非同船、お願いします!
2010/06/06

Author: Yugi (10:17 am)
ご無沙汰しています。

ライセンスを購入して臨んだものの、寝坊し遅刻してしまって釣りをすることができなかった先日のヒラメ大会。
その場でHiroさんから今度Bassはどうですかとお誘い頂き、前からやってみたかったこちらでのバス釣りに初挑戦させて頂きました。

朝3時集合で向かったのは大きなサイズが多いというDVL。道中は当然真っ暗ですが、その分ドキドキ感が増幅・・・。


しかしそのドキドキ期待感に反して現地では釣れない・・・。
(ブルーギルだけは釣れました)

釣れないまま朝が終わり、午前が終わり、Hiroさんから食事のお裾分けを頂き、昼寝をし・・・。

考えてみると、日本でつりトップ(たしかそんな名前だった・・・)を読み、良く野池に通っていたのはかれこれ20年前。
釣り場ももちろん全然違うし、タックルも釣り方も記憶にあるものとは違う。
ということで、今回Hiroさんから頂いたアドバイスに忠実に釣ろうと思い直し・・・

それまで飛距離を稼ぐ為に手にしていたトラウトロッドから貸して頂いていたバスロッドにGary/Senkoを付けかえて。
と、そうすると、なんと今までと違ってバスのバイトが手に取るように明確にわかるように・・・
ゴツゴツゴツと。
ロッドはその適度な堅さから合わせもしやすいみたいで、なんとしっかりとフックアップさせることができて釣れました。
釣れたバスは、49cmでなんといままでつり上げた中で最大。
その後44cmと33cm(だったか・・・)を追加し、なんとも楽しい釣りとなりました。


それにしても、日が高い時間のべた凪状態の風上側の岸際で50cmオーバを深い水中から引きずり出すHiroさんの腕には脱帽しました。
Bassはなんとも奥が深いですね。




2010/05/09

Author: ke2 (6:31 am)
脱退届

2010年5月8日を持ちまして、DVL釣れないトリオを脱退致します。



いやー、昨年の10月のSGNバストーナメントで5年の沈黙を破ってバス釣りにカムバックして以来実に長かった。
5度目のDVL釣行でやっとキーパーのバスが!少し、思惑と外れた小口だが、キーパーはキーパー。
(初スモールなので、実は嬉しい。)

朝イチがイマイチで、Hiroさんは早々と爆睡。
その間に、shunshukeさんに教えてもらったポイントを流すと直ぐにバイト!しかし、バレタ。
「まっ良いか。ノンキーだし」と呑気に気を取り直し、攻めると・・・コツコツコツというアタリ。
一匹目は巻き合わせだった為、今回はバシッと合わせる。
良い引きだ!
強い引きに耐えながら寄せて来ると魚がエラ洗いの挙動を示す。
竿先を沈めると水面を割って出る事ができない魚が水面直下に丸見え!

で、デカい。40後半のキーパー間違い無しの魚体

エラ洗いを諦めたのか今度は下に潜ろうとうする。その瞬間。

ブチッ!!!

ebizo師匠から来た「淡水に浮気だぁ?ばらせー 」というPMと、
何としても私の離脱を阻止したいDVL釣れないトリオの呪いのせいだ。

その後、30cmを掛けるが船べりで外れる・・・。

やっと釣れた。本日初バス。(小せぇー。ハイブリッド?)

これで、厄払いできたのか?

ここで、ランチ。何とHiroさんがそうめんの差し入れ。

CAの真っ青な空の下、湖上で食べるそうめん。激ウマでした!

ランチの後、お目覚めのHiroさんと釣り開始。そして、待望のアタリ!
根ずれを回避する為にHiroさんがボートを沖に動かしてサポートしてくれる。
魚はなかなかバテない。エンジンのペラにラインが当たらないよう右舷側に導いてHiroさんがネットでキャッチ。

Hiroさん、お世話になりました!

次は、ラージマウスの50アップを釣るぞぉ!(おっと、大口を叩いてしまった。
2010/04/25

Author: Taeko (1:29 pm)
日時: 2010年4月17日(Sat)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: Hiroさん、ShaQ, Taeko
釣果: ボウズ

先週末、HiroさんとSahQさんと共に、10年ぶりにバス釣りに行ってきました。10年前、「もう絶対にバスはしない」と心に誓ったのに、皆さんのバスレポートを読んでたらどうしても行きたくなって

前夜、主人が仕掛けとかロッドを全部用意してくれたのですが、「自分で針や仕掛けを取り替えられないと皆に迷惑がかかるから」っと主人に言われ、子供を寝かした後11時ごろから、眠い目をこすりながら特訓。こんなんだったら、もっと前から毎日練習しておけば良かった。何度も手に針を刺しながらも、やっと何とか出来るように。だから睡眠はわずか1時間ちょっと。

DVLに着いたらゲートの前にすでに長蛇の列。この日はトーナメントがあったらしく、すごい数のボートだった。

行ってびっくりしたのは、駐車場のある所から、湖までの距離。すっごい傾斜で、高所恐怖症の私は上から湖を見てるだけで足がすくんでた。途中、トイレ休憩で一度だけあの坂を登ったのですが(行った事のある人は分かると思います)富士山を登ってるのかと思うくらい。まだ3分の1も登ってないのに脹脛がもうパンパン。まあ、下りは楽でしたけど

肝心の釣りなのですが、Hiroさんのお薦めポイントを色々トライしました。
最初は私がBait casting reelを投げるとバックラッシュしてしまうので、練習を兼ねて、Swimbaitを投げた。でもスムーズに投げられず、ボチャッと大きな音をたてるし。幸い周りにあまりいなかったからよかったけど。。。



場所を変えても全くバイトもなく、「本当にここにバスがいるのかしら〜」なんて思ってたら、ShaQが「バスが見える!」と言うので、「どこどこ?」って言いながら私も覗き込んだら、本当にバスがいました!!バスの目の前にワームとか落してるのに、全く見向きもせず。Hiroさんが「バスは擦れる」って言ってたけど、本当だった。なんて可愛げの無いバス達

朝はあんなに寒かったのに、昼間は結構暑くなった。この季節でこんなに暑かったら夏は日干しになりそう。結局何も釣れず、お昼ご飯にすることに。ボートの上で食べたカップラーメンはめちゃくちゃ美味しかった

静かな湖で鳥の囀りだけ聞きながらの釣りは本当に気持がよかった。日頃のストレスが一気に解消された気分だった。おまけにHiroさんとShaQがめちゃくちゃ面白くて、釣りであんなに大爆笑したのは初めてかも。途中であまりに笑いすぎて私もShaQも腹筋が痛くてお腹を押さえてたくらい

でも午後になっても全く釣れる気配も無くまた違うポイントへ。二人は次から次へと色々試してたけど、私は代えるのに時間がかかるので、とりあえずある物で何とかやってた。でも満腹のせいなのか釣れないからなのか、急に睡魔に襲われ、私一人眠りに入ってました

「夕方が一番良く釣れるから」と起され、気合を入れなおして釣り始める。でもやっぱり私には何のバイトも無い。Hiroさんに、「バスのバイトってあったら私でも分かるもの?」って聞いたら、ググっと引っ張られるから分かるって言われた。っていうことは、やっぱりバイトが全く無いって事なんだわ〜とがっかり。そしたらHiroさんにバイトが。。。バスがHiroさんルアーを追ってるのが見えた。「すっご〜い!バスが追ってる!」と叫んでしまった。残念な事に釣れなかったけど、TVで見るような光景だった。

結局この日は結局誰も釣れずに終了。

今回の一番の収獲と言えば、Bait casting realがバックラッシュもせずにかなり遠くまで投げられるようになった事。これはかなりの進歩だった気がする。まあ、あれだけ投げれば当たり前なのかもしれないけど。。。

Hiroさん、ShaQ、本当に色々ありがとうございました。とっても楽しかったです。あの大爆笑はきっと一生忘れないでしょう
2010/04/10

Author: ke2 (9:59 am)
日時:2010年4月10日(Sat)7:00〜10:30
・場所:Puddingstone Lake
・釣人:ホビーブラザーズ
・釣果:Largemouth Bass

今週はバス釣り。近所の友人とBonelli公園内の貯水池に行った。(ebizo支障ごめんなさい・・・)
日の出と同時に入園したが、道に迷っている内にすっかり夜が明けてしまった。

やっぱ、こういうポイントは狙いたい。


貯水池というのは、陸っぱりにはフレンドリーではない。
実は、今回のもう一つの目的は、カヤックを下ろす場所を探す事。
前に一度来た事があったので、気になっていたのだ。
岸からはアプローチできないショアラインが結構あり、そこをカヤックで狙う算段だ。

全然釣れそうにないので、遠浅で岩が沈んでいるシャローエリアに移動。
ここも全然魚っ気がないので、練習と割り切って釣っていると、ヒット!
竿が柔らかいので、なかなか寄せられない・・・。

40cm。まーまーの型だ。


実は、ホビーブラザー(旧トライデントブラザー)は、私にとっての福の神で彼と行くといつも釣れる。
(彼にとっては、私は疫病神ということか・・・)

さーて、次はカヤックで来ようっと。
2010/03/21

Author: shunsuke (6:24 pm)
今年は、2月20日にようやく初釣りへ行くことが出来ました。
スケジュールの都合で、半日だけRacho Jurupaへ。
雨の予報だったので期待したのですが、到着する頃には晴れ間が見えて来て、結局小さいトラウト1本だけの貧果でした。
釣りに行けただけ、よしとします。


ところ替わって、3月13日には初バスを釣りにHiroさん、Eiちゃん、ke2さんとDVLへ。
今回は、ke2さんと同船させていただきました。
マイボートのランチが出来るようになってからすごい混み様で、トーナメント前日ということもあり、プレッシャーがきつい。
冷え込みのせいか、我々にはなかなかアタリが来ません。
まだ日が短く、美味しい記憶を頼りにひとつの場所に時間をかけすぎると、時間切れで見失う可能性大。
反応が薄かったり、他のボートとバッティングしたら、どんどん場所を変えていきました。
昼前に、やや反応の濃い場所を見つけて1本バラしたものの、まだ絞り込むには早過ぎる感じ。
あわよくばの期待を込めて、他の可能性をつぶしにあちこち回り、ようやく最後の2時間を費やす場所を決めました。

流し始めてしばらくして、40cmに満たないバスをキャッチ。








時間がないため、計測せずにリリース。
少しアタリが出始めましたが、ネガカリ後のチェックを怠ってラインブレイクしたり、どうも噛み合いません。
気を取り直し、レンジを探りながらやや深めを通したら、押さえ込むようなアタリ。
掛かりが浅そうなので、追い合わせを入れて慎重にやり取りし、ke2さんにタモ入れしていただいて、揚がってきたのはスモールマウスバス。
計測したら、私のスモール記録42cmを超える、45cmの自己新記録魚でした。


全体的には反応の薄いタフな1日でしたが、最後にメモリアルフィッシュに出会うことが出来ました。
帰着途中でガス欠になり、漂流するオマケまでついてしまいましたが、やっぱりバス釣りは面白いです。
これから季節が進み、数もサイズも出るようになってほしいです。
2010/01/23

Author: Hiro (7:26 am)
日時: 2010年1月16日(土)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: Eichan、Hiro
釣果: Largemouth Bass x 2

さてさて、先週に続き今週もDVL!
先週はほぼ無風状態であったが、今週末は少し吹く予報。
期待を胸に現地へ向かう。
すると、今週も先週に続いて沢山のボートが来てる!
先週ほどではないが、やはり40艘くらいはいそう・・・

それでも早速Swimbaitを中心に良い型を狙ってポイントに入り始める
一ヶ所目のポイントを探るがあたりはなく、いつもとは少し違う探り方を始めた
すると、狙いは的中し、いきなりヒット!
ヘッドシェイクもかわしてLandingに成功し、47cmをGet!!
その直ぐ後、続いてEichanも48cmをGet!!!



Private Boaterが多いため、先週に引き続き、今週もいつもと違うパターンでポイントを回る
が、やはり水温が低い事と叩かれてるためか、なかなかバイトが続かない・・・
そうこうしてる間に後半戦に突入するが、やはりあたりはない・・・

残すところ約20分、攻め方を変更する事にした。
粘る、粘る、粘る・・・
が、なかなかバイトには恵まれない・・・
「このまま時間切れかあ・・・?」と思ってたら、残り数分で待望のあたり!
慎重に浮かせ、ヘッドシェイクもかわし、目出度くLanding!!
朝一の47cmには及ばなかったが、46cmをGET



ここで今回はTime Upとなった。




【今回のタックル】

1. Daiwa Steez 671MH + Daiwa Steez 103 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
2. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
3. St. Croix Legend Tournament Sweeper Spinnerbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. G-Loomis SR781 + Daiwa Steez 2508 + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line
5. Shimano Compre CPC70M + Team Daiwa Zillion 100SHA + Daiwa Samurai Braided/Daiwa Steez Flourocarbon Line

Lure: Lucky Craft LL Pointer、Evergreen Timberflash、Evergreen ES Drive、Deps Realiser、Deps Silent Killer、Deps Slide Swimmer、Deps Realiser、Zoom、Robo Worm
Hook: Gamakatsu Jig Head、Gamakatsu Offset Shank EWG #4/0
2010/01/23

Author: Hiro (7:03 am)
日時: 2010年1月9日(土)
場所: Diamond Valley Lake
狙い: Largemouse Bass
釣り人: Ken725さん、Hiro
釣果: Largemouth Bass x 2

日本ではざうおには行き損ねたものの、LAでの初釣りはやっぱりDVL!
Ken725さんと、一路DVLへと向かう。
到着すると、ものすごい量の船!
12月半ばから約1年ぶりにPrivate Boatが出せるようになったが、その影響か?
それにしても50艘は超える量のPrivate Boatは一体・・・
後からKen725さんが調べたところ、翌日はDVLでWON BASSのトーナメントがあるため、そのプラに集ってた模様・・・



兎にも角にもボートを借りて出船
Swimbaitを中心にバスを探すが、なかなか結果に結びつかない・・・
ポイントもすごい量のPrivate Boaterが集ってるため、良いポイントは既に入られてたり、既に叩かれた後・・・
いつもとはかなり違うパターンを取ったり、違うポイントへ入ってみる。
昼前になり、シャローエリアで待望のバイト!
引きもまあまあ。
上げてみると、43cmのLargemouse
今年初のバスとご対面



その後、ほとんど無風だったためお弁当を食べながらのんびりとした釣りを始める。
お弁当を食べ終え、少し真面目に釣り始めると再度バイト!
慎重に合わせるとしっかりとフックがかかっている。
ファイトの末に上げると45cmのバス!!



その後もギリギリまで粘るに粘ったが、夕間詰めも物にできず、あえなく納竿となった。


【今回のタックル】

1. Daiwa Steez 671MH + Daiwa Steez 103 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
2. G-Loomis SWBR955C + Team Daiwa Pluton 200H + Daiwa Samurai Braided/Seaguar AbrazX
3. St. Croix Legend Tournament Sweeper Spinnerbait + Team Daiwa Pluton 200SH + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
4. G-Loomis SR781 + Daiwa Steez 2508 + Daiwa Samurai Braided/Seaguar InvizX
5. Shimano Compre CPC70M + Team Daiwa Zillion 100SHA + Daiwa Samurai Braided/Seaguar Flourocarbon

Lure: Lucky Craft LL Pointer、Evergreen Timberflash、Evergreen ES Drive、Deps Silent Killer、Deps Slide Swimmer、Deps Slide Swimmer StingerBack、Deps Realiser、Deps Buzz Jet、Deps Realiser、Imakatsu Javallon、Zoom、Robo Worm、Gary Yamamoto
Hook: Gamakatsu Jig Head、Gamakatsu Offset Shank EWG #4/0、Gamakatsu Offset Shank EWG #5/0

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